精神的損得勘定で考える損得勘定への嫌悪感があり、物質的な損得勘定でなく、精神的損得勘定で正しい事に時間とエネルギーを使えば、充実感が得られるのはわかり切っているのだから、権利とか義務とか原理原則とか、そういう事は、何も考えずにただただやろう。