受けて側の感受性に
準備ができていないと、
自然エネルギーの恵みを
与えられている、というのが、
言葉や大脳ではわかっていても、
本当に有り難い事なんだという
感覚ではわかっていない事に気づく。
執行先生の超葉隠論を読んでから、
毎日夜には命が無くなると思って、
余力を残さないでやるように
変えて、
自分の中に余力がないから、
今太陽を浴びていてエネルギーチャージ
しようと思って、太陽を浴びていたら、
実は、今までも様々な自然エネルギーを
与えられている事に
気付けていなかった事がわかる。
結局自分の事しか考えていないから
気付けなかったのだ。