現実は全く違った | 『唯唯普通に生きる』

『唯唯普通に生きる』

肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。

自我意識の崩壊など

全く持って違っていた。


これは苦しみから

逃れたいという無意識の想念が

働いていただけで、


それに気付くとより苦しみが、

増してしまった。


過去の後悔はだいぶ克服できて気は

するが、反比例して未来の不安が

より増大してしまっている。


この環境は気味が悪くなっているが、

どうしたらよいのか?全くわからなくなって

しまっている。


この不安から無意識に逃れたいと

いう想念がでているので、それが悪癖を

作る因になっているのがよくわかり、その

毒素を消す為に、空虚な時間を過ごししまう。


構造レベルで観えてきたが、

観えてるだけで、全く今に意識がフォーカス

されない。