協力なのか?依存なのか? | 『唯唯普通に生きる』

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肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。

組織というのは、


一つ一つのパーツ、

一人一人の役割、


が、互いに違いを認識し、

その違う機能が、全体の方向性に

向かう為に連動していくのを、

協力という。


一つ一つのパーツ

一人一人の役割が組織分化されていなく

曖昧であると、


馴れ合いや迎合を

あたかも協力していると錯覚し

思い込んでしまう。


全体の地図と、その地図の目的地、

その目的地に到達する為には、

どんな役割が必要か、


などを再定義する必要がある。