承認欲求でもいいじゃないか? | 『唯唯普通に生きる』

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肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。

物には段階があって、

承認欲求が満たされてからでないと、


本物の志という領域にはいけないのでは

ないか?という想念が生まれた。


周りに承認されていないのを、

別に認められる訳でやっている訳でない、

と、心の奥では、

斜に構えている自分がきっといて、


それが満たされないで、

それより高い次元には、そもそもいけない

気がしてきた。


だから、承認欲求も認めて、

それでもいいじゃないか、


と思えたら、

また観え方が変わるかもしれない。