意識の散漫の現象化 | 『唯唯普通に生きる』

『唯唯普通に生きる』

肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。

目的地についてから、

忘れものに気付き自宅までもどる。


目的地の半分まで行ってから、

他の忘れものに気づく。


完全に意識が散漫としている。


仕方なくコンビニで買う、


これでは、


時間もお金もエネルギーもロスして

貯まらないから、必要な事にエネルギーを

かけれなくなるのも必然だな。


自分の使命に、覚悟を決めて、

甘えを無くして、没頭するしか道はない。