結局寝れずに朝になって思う事 | 『唯唯普通に生きる』

『唯唯普通に生きる』

肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。

昨日同士と話をしていて、

当事者意識が薄い、または自覚がない人の

下にいると、悪気なく他人事だから、


役割分担ができずに、

責任だけ負わされ、かつ改善の為の

事実を話していると、 


愚痴を言っていると罵られ、

結局逃げ場が何処にもなくなり、


相談も出来ず、疲弊してきて、


正しい事を正しいとも言えなくなって、

魂が淀んできて、平衡感覚が無くなって

くる、


という話をきいて、

痛いほど気持ちが伝わってきてしまい、

結局その事が頭から離れなくなって

寝れないでこの時間になった。


だけど、それでいいのだ。


同士が苦しんでいるのを見殺しには

出来ないから、自分だけ保身して

快適に生きようなんてのは調子が良すぎるし、


情けは人の為でなく自分の為である訳だから

これを機に同士との会話をはじめて

共通認識を持ち、お互い改善できる信頼関係が

作れるよう、改めてはじめていこう。