『肯定も否定もしない』今までに経験した事のないあまりよくない『身体の反応』がでている。不安にもなるが、よく捉えたら、『このぐらいで済んでよかった』とも捉えらるが、ここで、『一気にポジティブ』に捉え過ぎて、失敗した経験もあるから、今回は、 『肯定も否定もしない』そういう心をつくる題材だと捉える事にしよう。