一本道
ここ10日間くらいめちゃめちゃ落ちてたりしたけど、ギリギリのとこで耐えれた。
前回のブログに書いた会社の嫌なオヤジがやっぱり心底嫌いや。
笑いがひきつってる自分も嫌や、そのオヤジの愚痴を同僚やらに言うのも嫌や。
オヤジのせいで自己嫌悪なる。
こんな事ばっか書いてる自分の小ささにもほとほと嫌になる。
前回のブログに書いた会社の嫌なオヤジがやっぱり心底嫌いや。
笑いがひきつってる自分も嫌や、そのオヤジの愚痴を同僚やらに言うのも嫌や。
オヤジのせいで自己嫌悪なる。
こんな事ばっか書いてる自分の小ささにもほとほと嫌になる。
ループするグループ
仕事は楽しい、仕事中は仕事に夢中だ。
もっと時間があればとすら思う。
どこの会社にも人間関係ってのはある。
たった一人空気読めないオヤジのせいで、気疲れする。
一緒に帰っても何も得るものはない。
しかし仕事後、待ってないそぶりで毎日こちらの様子を伺いながら待っている。
そのオヤジとの会話に意味も学ぶものもない。
後輩の自分達を引き連れて帰り、話したい内容は自慢と文句と過去の武勇伝。
最初の一年半はこれも社会人としての付き合いだと割りきって我慢した。
一年半を過ぎた頃、限界がきて気心しれてる先輩に相談した。
愚痴を聞いてもらえるだけで助けられた。
その後オヤジは僕の気持ちを察する事なく増長していき女子社員にしつこいほどにメールを送りつけるなどのセクハラも始めた。
メールを生理的に嫌がった女子社員が上司に相談した事で事態は一変した、どこからか俺が困っている話も上司の耳に入った。
簡潔に言うとパワハラにセクハラ。
責任者から呼び出しでオヤジには注意が下った。
もう少しでその日から一年がたとうとしている。
学習能力がないのか自分はやっぱり嫌われてないとでも思ったのかオヤジは懲りずに近寄ってきている。
うんざりだ。。
自分が回りにどう見られているかを今も気づいていない。
でも僕はいつからこんなに生理的に嫌いな人を本気で拒絶する様になったんだろう。
これも付き合いだと割り切れずに本気で避けている自分にも悲しくなる。
嫌な大人はそのオヤジだけでなくこんなに愚痴をこぼし嫌な物に嫌な顔をする自分なのかもと思う。
もっと時間があればとすら思う。
どこの会社にも人間関係ってのはある。
たった一人空気読めないオヤジのせいで、気疲れする。
一緒に帰っても何も得るものはない。
しかし仕事後、待ってないそぶりで毎日こちらの様子を伺いながら待っている。
そのオヤジとの会話に意味も学ぶものもない。
後輩の自分達を引き連れて帰り、話したい内容は自慢と文句と過去の武勇伝。
最初の一年半はこれも社会人としての付き合いだと割りきって我慢した。
一年半を過ぎた頃、限界がきて気心しれてる先輩に相談した。
愚痴を聞いてもらえるだけで助けられた。
その後オヤジは僕の気持ちを察する事なく増長していき女子社員にしつこいほどにメールを送りつけるなどのセクハラも始めた。
メールを生理的に嫌がった女子社員が上司に相談した事で事態は一変した、どこからか俺が困っている話も上司の耳に入った。
簡潔に言うとパワハラにセクハラ。
責任者から呼び出しでオヤジには注意が下った。
もう少しでその日から一年がたとうとしている。
学習能力がないのか自分はやっぱり嫌われてないとでも思ったのかオヤジは懲りずに近寄ってきている。
うんざりだ。。
自分が回りにどう見られているかを今も気づいていない。
でも僕はいつからこんなに生理的に嫌いな人を本気で拒絶する様になったんだろう。
これも付き合いだと割り切れずに本気で避けている自分にも悲しくなる。
嫌な大人はそのオヤジだけでなくこんなに愚痴をこぼし嫌な物に嫌な顔をする自分なのかもと思う。
父として息子として
今さらの話ながら毎日ニュースでは親が子を虐待する事件や、子が親を刺すなんてニュースが嫌っちゅうほど流されている。
まだ物心もついてない様な小さな子供が親の機嫌や事情によって殺されるなんて有り得ないと一父親として思う。
僕は息子の為なら死ねるしそこに躊躇はない。
こういうニュースは色んな場所で色々な人達が糾弾しているだろう。
そんな人達が少しでも増えて少しでも減ればなぁと切実に思う。
世間の平均より若くして親になった僕は、子供を得るという大きな感動を世間のそれより少し早く感じる事ができた。
産まれたその日から3歳3ヶ月の一心君に今も毎日感動する。
若くして親になった僕は一心君の親になったが失った物もたくさんあった。
失いたくないものもあったが今となってはなくした物。
今は一心君がすくすく育ってくれれば僕は満足だ。
悲しいニュースは聞きたくない。
まだ物心もついてない様な小さな子供が親の機嫌や事情によって殺されるなんて有り得ないと一父親として思う。
僕は息子の為なら死ねるしそこに躊躇はない。
こういうニュースは色んな場所で色々な人達が糾弾しているだろう。
そんな人達が少しでも増えて少しでも減ればなぁと切実に思う。
世間の平均より若くして親になった僕は、子供を得るという大きな感動を世間のそれより少し早く感じる事ができた。
産まれたその日から3歳3ヶ月の一心君に今も毎日感動する。
若くして親になった僕は一心君の親になったが失った物もたくさんあった。
失いたくないものもあったが今となってはなくした物。
今は一心君がすくすく育ってくれれば僕は満足だ。
悲しいニュースは聞きたくない。
