九月の終わりに見た宇宙人の夢 | 紫源二の啓示版

九月の終わりに見た宇宙人の夢

宇宙人が家に訪ねてくる夢

知り合いの男性(夢の中では知っているが、実際には見たこともない男性)に私が話しかけている。

「今から宇宙人が家に来るから、一緒に行きませんか?」

宇宙人が我々をどこかに連れて行ってくれるということ。
私一人だと、あとから誰かに話しても信用されないから、その男性も一緒に行けばエビデンスになると思っている。

男性は「いいですよ」と簡単に返事をする。

しばらくして玄関に誰かが来る。

ドアを開けると宇宙人だった。

背が低くて(130〜140cmくらい)銀色の宇宙服を着ている。
顔だけ宇宙服から出ている。
人間のおじさんのような顔。

私は「この人も一緒に行ってもいいですか?」と宇宙人に訊くと、宇宙人は一瞬彼を見て、同意したようだ。

2人に銀色のピル💊を差し出す。

たぶん、車の酔い止めのようなものだろうと勝手に察して、銀色のピルを飲み込む。

それから、宇宙に行くには、女性が子供を生むときの苦しみほどの苦痛を体験しなければならないことを知る。

でも銀色のピルは、たぶんその苦痛を和らげるものなのだろう。

連れの男性も、軽いのりでそのピルを飲み込んだようだった。

これからどうなるのか期待していたが、そこで目が覚めた。

お終い。