まったく違うリアリティーに目覚めるには | 紫源二の啓示版

まったく違うリアリティーに目覚めるには


こんばんは。
私はもう寝るところです。
でも、本当の眠りについたら、
私の身体は腐ってしまいます
だから、本当はこれから、
私は夢を見るのです
この世の事象は
何かの法則があるようでいて、
まったく脈絡がないほどにも
自由奔放です
だから私は何をやってもいいのですが、自分に課した制約があります
でも、本来は、制約などまったく必要ないのですが、
私は何もできないと思って、
自分で自分に制約をかけているのです


英語のコミック誌を読み、
時間を潰した時に私がいたのは
カリフォルニアの誰の家だったのか?
何故あのときは、英語がスラスラ読めたのか?

自分だけ外に出て、みんなが出てくるのを永遠と待っていた、あの誰もいない裏路地に、いつか必ずもう一度戻って来ると願をかけたあの場所は、カリフォルニアのなんていうストリートだったのか?

まるで小さな子供が遊ぶようにコックリさんをして、降霊したあの美しい人は、カリフォルニアで、私と何をしたかったのか? 何をさせたかったのか?

それはとってもスケールが大きな冒険

最後にエジプトに行き
王の間に入り
そこで眠り
別の転生で目覚める












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