こんにちは
こんばんわ
おはようございます。(_ _)
どちら様も
ご機嫌イカの塩辛
我が輩はタコときゅうりの酢の物でござる。
さて・・・
会社によっては
去年の暮れから9連休・・
というところもあったようで
そんな正月休みも終わり
新年そうそう仕事してるよーーーー('◇')ノ
と、いう人も多いかと思いますが
正月気分は抜けてますか?
我が輩はまだ正月です・・・。(¯□¯)
それにしても
なんとなく暖冬とは言え
気温は突然!上がったり下がったり
物価は上がったり、上がったり!
えーい!もっと上げてやれ!・・・と、上がり続け
収入だけは
いつまでも瓦を割らない・・・
もとい
いつまでも変わらない
低いままですが・・
いずれにしましても
GGには堪えます。(–_–)
で
今日の「どらメシ」
(豆腐とチーズの包み揚げとふかしじゃがいも)
先日のことじゃった
初商の3日に
スーパーに買い物にいったところ
売れ残った「かまぼこ(正月用)」が
「どれでも100円」で売ってました・・・
年末には
確か500円台で売られていたような
記憶がありますが・・・
普通の日なら
普通に売られていたはずの
「かまぼこ」なのに
大晦日から元旦に年が変わった途端
嗚呼・・哀れ、「かまぼこ」の運命やいかに・・
デデン♫ デンデンデン♪%&#?¥★,。・:*:・゜☆
それは「売れ残り」・・
と、冷たい目で見られ
値下げシールを貼られて投げ売りされたあげく
さらに売れ残ると
捨てられるのでございます。(´`;)
「かまぼこ」は日配品ではありますが
賞味期限は1週間くらいあるし
なぁ・・・。(゜◇゜)
年越しだろうと
ぎっくり腰だろうと
「かまぼこ」に変わりがあるものか・・。
あ、ども・・
始めよければ尾張名古屋は城で持つ
「どら」でござる。('_')b
(ありし日の茶太郎とハイジ兄弟・・・)(涙)
ひとりつぶやきどらGの巻
今日も豪華三本立て・・・と
[バカにつける薬・・・]
無いっ!!!!
あるわけねえだろ! (`ヘ´)
バカは死んでもバカです。
暗黒の菅・岸田・石破(+こんぺい党)の
三バカ政権が終わり
明るい微笑みのサナエ内閣で
新年を迎えられて気分は上々!都城!!
まだ危うい面もあるが
いろいろと期待できる面の方が多い
と、GGは思いますぞ。
今、植えた苗が
早苗となり
黄金色の稲穂に実って
あ、豊年だ〜♪。。あ、満作だ〜♫
五穀豊穣!!
と成る事を願う・・・
(沖田町の田園・・)
もしもし・・
そこのお坊ちゃんやお嬢ちゃん
今、学校で何習ってるの・・?
中華大好きアホ政治家や
脳無し金欲バ官僚や
反日中華企業・団体
テレビマスゴミは
信用しちゃいけませんよ!
お腹壊すからね・・・(¯ー¯)
中共の工作組織である
こんぺい党の代表は(名前忘れたがどうでもいい)
仕事始めの挨拶で
「中国はレーダー照射問題につきましても
王毅外相が世界各国を回って
立場の理解を求める行動をされております・・」
と、ぬかしおった
さらに卵かけて・・・
もとい
さらに輪をかけて
「日本は努力が足らないのでは・・・」
だと・・・・('□')???
ブハハハハハハ!
やれやれ・・・・もう笑うしかない
事前警告がどうたら
無線交信がこうたら・・
と、いろいろ言い訳してござるが
あのですね
全世界の軍事用無線情報は
わが国はもちろん、米英も共有・保管されてるんじゃが・・・。
それを聞いたアメリカは大笑い
ロシアごときは苦笑いしてるじゃろうて・・
集金ペイペイの取り巻きはバカばかり??
(日本も他人事ではないが・・)
ま、シナソバやし・・・。
[ひとり言だよ・・・]
(画像はイメージです)
中共の日本への渡航自粛命令で
中華人の観光客は約5割減ったらしいが
それでもまだ5割は日本に来ているわけで(図々しくも)
さらに
日本国内に寄生している中華人は
約800万人(帰化人含)いる。
これらは
シレッと日本人社会に紛れ込み
毎日のように
嘘・ハッタリ、いちゃもん、恐喝
迷惑行為・犯罪行為・を傍若無人に繰り返し
さらには
中共の国防動員法による スパイ活動
反日ロビィ活動、土地買収
環境汚染、破壊活動・・えとせとら
を犯しているのだが・・・
日本で暮らすなら
どこの国の人間だろうと(日本人も・・・)
日本の法律を守るのは
当たり前田のクラッカーだろがががーっ!
郷に入れば郷に従え!!!
と、言っても
善悪判断の思考回路が無い
中華民族には通じない・・
日本人の良い子は
マネしちゃいけませんよ・・だ。(`∇´)
[ひとり言やし・・・]
(ロサンゼルスのJapan day・・・)
白地に赤く♪日の丸染めて
ああ美しい♫日本の旗は〜♬
中・韓ウィルスに汚染されたテレビマスゴミは
日本冒涜のカウンター主張として
グローバリゼーションだの
ボーダーレスだの国際基準がどうたら・・と
とりあえず耳当たりのよい単語並べて
妄言を吐いてますが(中身は日本民族の否定)
真のグローバリゼーションとは
確固たる自国のアイデンテティーを備え
民族としての誇りを持ち
国益に沿った言動でなければ
国際社会では通用しません。
世界中のどの国も、どの民族も
国際舞台ではそれを発揮します。
おおよそ
国際的な場において
自分の国や民族に誇りを持てない人間は
他の国や民族からは理解・信頼されません。
自分の国や民族を咎めるような者が
他の国や民族から信用されるわけがないのです。
(利害関係は別にして)
ですからね
どこの馬の骨ともわからん反日サヨクや
国際常識が理解できない中・韓人とやらに
とやかく言われる筋合いはない!!
「日本は日本国民が守る!!」
という、確固たる姿勢・・・。
最終的には
それが「国際的信用」になります。
[これはひとり言ではない・・]
さて・・・
今日は
「色の日」
だそうな・・。
あ・・・
話はコロッ!と変わりましたよ。
起きてますか? (¯ b ¯)
色・・といえば
人間は
チャンスを迎えたり
逆にピンチを迎えたりすると
「目の色が変わる」
と、言いますが
何色に変わるんでしょかね
星飛雄馬のような
「燃えるような目」でしょうか?
ということは「赤」?
赤い目なら
うさぎさんですが
となりのオヤジも
酔っぱらうと目が赤くなったりします。(¯◇¯)
そういえば・・
女子が
イケメン見つけたり
金持ちのオヤジを捕まえる時に
「色目を使う」・・などと申しましてな
あの「色目」ってのは何色?じゃろな
ギラギラしてるので゛「銀色」かなぁ・・
なんとしてでも
増税したくてたまらない
罪務省の目の色は
汚れて濁った泥水色かな
いずれにしましても
「目は口ほどにものを言う」
時に目の色は大事かも知れませぬ
では、ここで一曲
「黄色いカラス」(1975)
歌:ちゃんちゃこ/作詞・作曲:みなみらんぼう
そういえば・・・
我が輩がまだ
澄んだ瞳の色をしていた子どもの頃・・・
サングラスのことを
「色めがね」とか言ってたかな
で
人を疑う事を
「色めがね」で見る
ニャンて言ったりな・・・(º^º)
虫を視るのは「虫めがね」
遠くを見るのは「遠めがね」
水の中で見るのは「水中めがね」
「うれしいと眼鏡が落ちるんですよ」は
オロナミンCの大村崑さん・・・。
えー・・・と
何の話でしたかね
あ、そうそう・・
冬はマラソン・駅伝の季節・・
テレビ中継も増えてきましたが
最近、気になる気になる
見たこともない木ですから・・♫
あれですよ
いつの間にか
ほとんどの選手が
サングラスをかけて走ってるんじゃが
なんじゃ、あれ!
特に女子選手は
せっかくの可愛い顔を
あんな無粋な黒眼鏡で隠しちゃって
けしからん・・
いや
もったいない!もったいない!
(⚫︎o⚫︎);
(プリンセス駅伝 2025.byTBS)
従姉妹の孫は(8歳)
テレビ中継を見てて
「こわい!!」と言って泣いてました。
そりゃそうじゃろ
大勢の選手が黒メガネをかけて
こっちに向かって走ってくるんじゃから
子供にとっては怖いかもなぁ・・・
サングラスをかけるメリット・・?
まぶしさを軽減する
紫外線から目を守る
ゴミや虫から目を守る
日焼け防止
集中力の向上・・・
などと
もっともらしい理屈つけてますが
基本、冬のスポーツでござるよ
それほど日差しがきついって訳でもないし
曇りの日も雨の日もかけてるって
どーゆーこと??
カッコつけてるだけですか?
ある某有名元日本代表マラソン選手
によりますと
マラソン(駅伝)選手のサングラスは
7、8割はファッションですね。(特に女子は・・)
まあ
長時間、外で走るので
目の保護(紫外線は曇りでも降り注ぎます)や
まぶしさの軽減には一応役立ってはいます。
集中力を高める効果も
多少はあるかも知れませんが(選手にもよる)
だからといって
サングラスかけなかったから
うまく走れなかった!
なんてことはありません。
そんな言い訳する選手いないでしょ
いたら笑われますよ・・。
確かに・・・
逆に
サングラスのおかげで
「タイムが1分縮まった」
なんて話も聞いたことがない・・・。
あれですよ
箱根駅伝とか実業団駅伝とか
テレビ露出が多いレースだと
顔を売っておくという意味では
サングラスをしない方が良いかもしれませんよ。
サングラスをしていると
顔がよくわからんし・・・
近い将来・・・陸上辞めた後のこととか
いろいろあるじゃろ・・・ホラ
あ、いや・・
いらん世話・・・てか
こちらの話でござる
お気になさるな・・(¯_¯)
あくまでも
個人の自由ですが
若いってすばらしい・・♫
という事を言いたかったのでござる。(¯◇¯)b
というわけでございましてな
人生いろいろ
男もいろいろ
女もいろいろ・・・
ニャンコはゴロゴロ
お部屋はコロコロ・・・
「色」と一口にいっても
そりゃまあ
いろいろありますが・・
十人十色
リオ・デ・ジャネイロ
使い捨てはホッカイロ・・
サラリーマンが
上司に伺うのは「顔色」・・
我が輩ごときは
色男、金と力はなかりけり
人生エロエロともいかず
オロオロする毎日で・・
「あなた色に染まるわ・・・」
ニャーンて言ってくれる女性なんか
どこにもいませんぜ・・・てんだ。('∇')
あ、いや
ひとり言でござる・・。(˘_˘)
人それぞれ「十人十色」。
人生・・なかなか「バラ色」
とはいきませんが
自分の色をしっかり決めて
がんばれば
やがて花咲く日もくるだろう・・。
我が輩がまだ
捨て猫を拾ってきては
母親に怒られていた子どもの頃・・・
男の子の色は青(黒)
女の子の色は赤・・・
と、なんとなく
決めつけられていたなぁ・・・
今だったら
「ジンケンガーッ!!!」
「ザベツガーっ!!!」
と、あの連中が大騒ぎすることじゃろな
それはともかく・・
で
部活(スポーツ)のユニフォームは
全部、白・・・。
敵も味方も全部、白!!!
見分けるのは学校の記章(ロゴ・マーク)だけ
サッカーみたいに敵味方入り乱れるスポーツは
どっちがどっちか分からんかったり・・・
あ
この話は長くなるので
またいつの日にか・・
ちょうど時間となりました。
おしまい・・。(–_–)
ちなみに・・
我が輩が好きな色は
マリンブルーでござるが
女性の下着は「白」がいいです。(^^)b
(独り言じゃ・・)
では、どちら様も
今日が佳い色でありますように・・・
◼️別冊付録
「黄色いカラス」は
京都出身の二人組「ちゃんちゃこ」の
2枚目のシングル(1975年4月25日発売)
オリコン最高位15位。
カナリヤに恋をしたカラスは
デートの日
自分の黒い体をカナリヤと同じ黄色に染めました。
しかし・・
突然の雨。。。
黄色い絵の具は流れ落ち
元の黒いカラスに・・・。
「ごめんなさい・・・
僕は 本当はただの黒いカラスです
あなたを騙そうとした 醜い羽根のカラス」
カナリヤに恋をした自分の体を黄色に染めたカラス
デートに時に急な雨 絵の具が流れてしまった
自分は本当は黒だと正直に告白する。
でも・・・
カナリアは言いました。
「羽根を黄色に染めても
心を染めなかった あなたが好きです」
クー・・・ッ!
泣ける
心は染まらなかったカラス。
嘘ばかりつきまくっている
政治家、官僚、マスゴミどもに
聞かせたい・・・。
蝶はもぐらではない
でも、そのことを残念がる蝶はいないだろう
(アルベルト・アインシュタイン)
大金持ちではない
高収入でもない
美人でもナイスバディでもない
イケメンでもないし
割れた腹筋でもない・・・
でも
それを残念がる人間は多い・・・
我が輩もでござる・・。 f(^_^;
一体、誰と比べるのか・・・
誰のどこを・・・何を見て
自分を悲観するのか・・・
ですな。
上ばっかり見てないで
自分の現在地から
周りを見る。俯瞰する・・・。
くらいの余裕を持てば
人生、そんなに悪くはない・・・はず。
似たような人
たくさんいるからね
周りに・・・。
人の「価値」というものは
その人に対する相手や
周りの評価で左右されるもの・・
と、我が輩は思うのです。
莫大な財産や
豪邸や高級車や宝石を持っていたとしても
それはモノの価値であって
その人の「価値」ではないし・・。
その人が
何ができるのか・・・
それが
その人に対する相手や
周りの人々にとっての
その人の本当の「価値」
ではないですかなぁ・・・。
by どら












