〜おいしいご飯を食べながら、地域の高校球児を応援しよう〜

 

皆さま、大変お待たせいたしました!

「芝農応援米」の新米が登場しました。

 

このお米は、新発田農業高等学校野球部後援会と地域が連携し、地元の恵みを大切にしながら育まれた 新潟県産コシヒカリ です。丹精込めて収穫されたお米を通じて、地域の農業の魅力を伝えるとともに、高校野球部の活動を応援する特別な取り組みです。

 

  おいしさの秘密は「新潟県産コシヒカリ」

「芝農応援米」は、日本を代表するブランド米・新潟県産コシヒカリを使用しています。


炊き上がりはふっくらとつややかで、一粒一粒が立ち、香りも豊か。ひと口食べれば、上品な甘みとほどよい粘りが広がり、食卓をやさしく包んでくれます。

 

炊きたてご飯」の写真素材 | 4,107件の無料イラスト画像 | Adobe Stock

 

冷めてもおいしいため、お弁当やおにぎりにもぴったり。ご家族の毎日のごはんに加え、ギフトや贈答用としても喜ばれる人気のお米です。

 

使いやすい2kgのサイズで販売していますので、気軽に地域応援に参加していただけます。

 

  おいしいお米が、若き球児たちの力に

この「芝農応援米」の最大の特徴は、「おいしいご飯を食べることが、そのまま応援になる」ということです。


売上の一部は、新発田農業高等学校野球部の活動支援金として活用されます。

 

高校野球は、地域の人々に感動と勇気を与える存在。


日々練習を積み重ね、仲間と共に目標へ挑む選手たちの姿は、まさに地域の誇りです。


この「応援米」は、そんな選手たちの夢を、自然な形で支えるために生まれました。

 

「食べて応援する」というスタイルなら、無理なく継続的な支援が可能です。


お米という日常の食卓から、地域の未来を育てていく――そんな想いが込められています。

 

  販売場所は「とんとん市場新発田店」

販売は、地元の皆さまに長く親しまれている
とんとん市場 新発田店 にて行っています。

 

📍 〒959-2311 新潟県新発田市荒町1480
☎ 0254-20-2229 / FAX 0254-20-1116
🕘 営業時間:9:00〜18:00

とんとん市場ホームページ

 

とんとん市場は、新鮮な地元野菜や特産品が揃う人気の直売所。


観光で訪れる方はもちろん、地域の方々にも愛されるお店です。


お買い物のついでに、ぜひ「芝農応援米」を手に取ってみてください。

 

 

  ネットショップでも販売中!

遠方にお住まいの方や、店舗に足を運ぶのが難しい方にはオンラインショップもおすすめです。
全国どこからでもご注文いただけます👇

 

👉 芝農応援米 ネットショップ

 

ご自宅用はもちろん、贈り物としても大変好評です。
丁寧に梱包し、心を込めてお届けいたします。

 

 

  地域の想いが詰まった一袋

 

「芝農応援米」は、地元の自然と人々の力で生まれたお米です。


地域が一体となり、農業の大切さを守りながら、新しい形の応援を育んでいます。

 

お米を購入していただくことは、地域の力を未来へとつなげる一歩。


食卓を囲みながら、ふるさとの味を感じ、応援の輪に加わっていただけたら幸いです。

 

  さいごに

「芝農応援米」は、ただおいしいだけではなく、地域と高校野球を結ぶ大切な架け橋です。


毎日のごはんから、気軽に応援の気持ちを届けられるこの取り組みが、多くの方に広がることを願っています。

 

この秋は、炊きたての香りとともに、地域の温かい想いを味わってみませんか?


皆さまの応援が、未来をつくる力になります。

 

📍 店頭販売:とんとん市場 新発田店
🛒 ネット販売:芝農応援米 オンラインショップ
📦 内容量:2kg
💰 価格:2,030円(税込)

 

 

  後援会・会員募集中!

詳細はこちら

 

●新発田農高野球部/後援会ホームページ

 

●新発田農高野球部後援会/Instagram

 

●新発田農高野球部後援会/Facebook

 

●新発田農業高等学校野球部OB会ホームページ

 

 

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ブログ著者プロフィール

浅野政和(あさのまさかず)

 

新発田農業高等学校 野球部後援会 理事

ホウセイマル株式会社 代表取締役

 

1961年 新潟県北蒲原郡豊栄町生まれ(現在:新潟市北区)※この年芝農が初めて甲子園出場。

 

1980年 新発田農業高等学校 農業科卒業 皆川監督の1年後輩になります。※この年芝農が19年ぶり2回目の甲子園出場。

 

小中と野球をやっていましたが、高校では応援団に所属し野球部を応援。皆川監督が3年生の時、芝農が準々決勝、準決勝、決勝と勝ち進む中、私は応援練習を疎かにしていたため、振付けが覚えられず3年生の団長から「お前は、団旗持ってろ!」と言われあの大きい団旗を試合が終わるまで持ち続けることに(汗)

 

当時、「嗚呼‼花の応援団」という漫画がヒットしていた影響なのか?団旗を持つ姿が珍しかったのか?実名入りの記事が、新潟日報ともう一社?に、準々決勝翌日の新聞に紹介されてしまいました(笑)

 

卒業後は、飲食の道に進み40年以上従事しています。お店は、聖籠町にある「居食亭ほうせい丸」というお店です。

 

 

 

芝農OBと言えば

【加藤 健さん(現:読売巨人軍コーチ)】

 

お店が聖籠町という事で、プライベートファンクラブを作り、聖籠町出身の「加藤 健」さんがドラフト指名された高校3年の時から当店に来ていただき、入団後も、年末に「読売ジャイアンツ新潟ファンクラブのつどい」を開催しプライベートで参加して頂いていました。

 

新潟で試合がある時は、応援ツアーを組み、柏崎、三条、長岡、新潟などへファンと一緒にマイクロバスで駆けつけ、球場に横断幕を掲げて応援をしていました。

 

 

入団から引退までの18年間ずっと応援し続け、アルビレックス・ベースボールクラブ在籍時に書籍を出版した際も、当店で「出版記念パーティー」の開催や、ジャイアンツに復帰する事になった時も「ジャイアンツ復帰を祝う会」なども開催しました。

 

その加藤健さんが皆川監督に当店を紹介した事がきっかけで監督との交流が始まり、私が後援会の理事になったという流れです。

 

私は長年飲食店をやる中でメニュー作成、ホームページ作成、ブログ作成などの広報を担当して来ました。後援会理事になってから、そのスキルをいかして後援会でも広報を担当しています。

 

▼デザインした芝農関係

 

▼デザインしたメニューの一部

居食亭ほうせい丸

新潟県北蒲原郡聖籠町藤寄2321-4