このお話はいつも思ってなくてもいいけど、忙しすぎてわけわからん時に思い出せると、次に進みたい時にかなり楽になる




環境が変わった時、やみくもにどうにかしようと考え出すと、見失う自分ココロがある


【気づいたら戻す】



気づいたので、元に戻してみる


自分の意思じゃない自分キョロキョロになってたな


それも自分ココロだけど、ちょっとだけ他の自分ココロにも声を聴く…


おや、


ありたい自分に戻れたニコニコ

りえさんありがとうおねがい


てことで、外では、

ミンミンゼミの声が聞こえる


ミーンミンミンミンミーン…

(比較的過ごしやすい朝早くから午前中に聞こえる蝉の声です)


昼間の暑い時間帯は、アブラゼミに変わる

てか、もう鳴いてるわ


ジー⤴️ーーーー…⤵️ジー⤴️ーーーーージジッ



7月中旬に赴いた都会の街路樹では、クマゼミが多いな、と感じた


ジュワジュワジュワジュワ…


クマゼミの合唱団?声に吸い込まれそうでした



暑い夏。日本は亜熱帯気候みたい



ではまた


ニッコウキスゲ満開!(恩原高原スキー場)雪がなくても癒される

 

ご覧いただきありがとうございます

 

HORUTAROほるたろの

自分ココロ【ふっとほっとふわっと】の

ほるたろです

 

 

いつも、配信ぼつぼつ

気長にねウインク

その分長文ありかも~

 

 

ーーー

以下は、noteで書き留め掲載している内容です

アメブロでも読めるようにリンクではなく文章を載せます

(最後にnoteへリンクあります)

可愛く絵文字を入れようかと考えましたが、文章そのままにしますね

ーーー

 

 

HORUTAROほるたろが、勝手に鏡野町のいいところをご紹介!


鏡野町にはお勧めが沢山あるので、少しずついい加減ペース(笑)で追加していくのでゆるりとご覧ください。

メンバーシップ設定がありますが、勝手にお気に入りの推し推しなので無料です

6月が満開のピークということで、曇りか晴れか雨か??とドキドキ天気の中、岡山県鏡野町 恩原高原スキー場パノラマゲレンデへ!

なぜ、梅雨時期のスキー場?

こちらでは雪のない季節は…ということで数年前よりニッコウキスゲを満開にするようにお手入れしています

5月初旬はまだまだ花もなく…

また来るね…と前回。

 

 


6月になり咲いています!ニッコウキスゲ!

 






ゲレンデ中ニッコウキスゲとは言わないけれど、リリィズカフェからも一息しながら眺められる景色でいい感じ。



週末はeバイクレンタルで恩原湖周辺散策もできるようです
オートキャンプ場もあり、自然を満喫してくださいね





ではまた。

 

 

 

 

ーー読者様へ--

あくまでも、私個人の投稿時点での認識・感覚での表現です
できる限り正確な情報での文章にしようと思いますが、認識違いや事実が異なる場合もあります。

ーーーー

 

 

 

----------

皆様、最後までご覧いただき感謝しますラブラブ

ありがとうございました

 

 

 

 

 

大型連休中のスキー場ゲレンデは、雪なくても癒されちゃった。カフェオープンです!

 

ご覧いただきありがとうございます

 

HORUTAROほるたろの

自分ココロ【ふっとほっとふわっと】の

ほるたろです

 

 

いつも、配信ぼつぼつ

気長にねウインク

その分長文ありかも~

 

 

ーーー

以下は、noteで書き留め掲載している内容です

アメブロでも読めるようにリンクではなく文章を載せます

(最後にnoteへリンクあります)

可愛く絵文字を入れようかと考えましたが、文章そのままにしますね

ーーー

 

 

HORUTAROほるたろが、勝手に鏡野町のいいところをご紹介!


鏡野町にはお勧めが沢山あるので、少しずついい加減ペース(笑)で追加していくのでゆるりとご覧ください。

メンバーシップ設定がありますが、勝手にお気に入りの推し推しなので無料です

今回は、鏡野町上齋原の恩原高原スキー場パノラマゲレンデにある、クリスタルパレス内のリリーズカフェ


2023/4/29よりオープンしました


鏡野町でも数年前より雪解け後のスキー場の利用を紹介

スキー場のオフシーズン利用は知っていたけど、実は「雪のないスキー場」へ行ったことがなかったと気づいた私。('◇')ゞ💦

ゲレンデ真正面のログハウスな建物で、冬も温かみのある素敵なお店。
雪のイメージしかないですが、雪がなくてもかなり癒しが入る空間、良い感じ。

まず、店内入り口にてメニューを確認

写真で選ぶ


みたらしモッフル⁉
和風モッフル?
ハムチーズモッフル…

モッフルモッフルモッフル

アイストッピングもできるようだ

昼食は軽くいただいていたので、デザートとコーヒーにしてみる
「モッフル」が気になってしまい、みたらしモッフル和風モッフルコーヒーコーヒーを選び、店内のカウンターで券を渡す


店内の一部

 


スキー場ロッジだが、もともとログハウスの建物なので天井も高く、ゆったり、テーブルも広い


中央のカウンター越しにスタッフさんヘ食券を渡す


出来上がりに5分ほどかかるとの事で、先に席について窓越しにゲレンデを見る


ゲレンデ方向にのみ景色が見える店内



借景を意識して勝手に風景撮影

斜めの角度とカメラアングルで絵画のようにならなかったけど、青空が見えていい感じ


みたらしモッフル、和風モッフルが出来上がり、先ほどの借景風にモッフルも一緒に撮影

左がみたらしモッフル、右が和風モッフル
甘辛しょうゆ味にのり巻き、黄な粉かけあんこ付きモッフル



フォークナイフが餅と格闘。汚れてて失礼します💦

 


モッフル生地は「焼き餅」生涯初めてお餅をナイフとフォークを使っていただいた


お餅は手で持って食べたいな」と思う衝動を抑え、一口サイズにカットしつつフォークに餅をさして食す

外を見ながらぼ~っとしているうちに、冷めてしまった焼き餅をナイフでカットしつついただく


もちは少し柔らかかったが弾力のある冷めかけのモチになってしまった。


暖かいうちにいただくのが焼き餅だと感じた

ハムチーズモッフルは、おかず感覚なのだろうか。。。


次回のお楽しみにした



6月になるとニッコウキスゲの花が咲き葉の緑色が鮮やかな黄色の花で埋め尽くされるそうだ



次回の楽しみをいくつか想像しつつ外へ出ると、

澄みきった空さざ波のような白い雲空の海の波のようできれいだった

さざ波のような白い雲と空の蒼、右側に月が見えてる

 


その横で青い月まで見え、月好きな私にはさらに癒された


青空の月


冬シーズンにゲレンデが土が見える状態はかなりさみしいが、季節が違うと雪の事はどうでもよくて、空とのコントラストが嬉しい


手前の手入れ中の緑がいずれ黄色い花畑になる


ニッコウキスゲの花畑を想像しながら、冬のスキーやスノーボードで滑走していた自分の姿も想像していた


けっこう急斜面を滑っていたのね…怖さはなくて喜んでた当時



おそらく、ニッコウキスゲの花が満開であっても、その花を見ながら雪も想像している私がいるんだろうな


また来るね、とココロでつぶやきました





では、また

 

 

 

 

ーー読者様へ--

あくまでも、私個人の投稿時点での認識・感覚での表現です
できる限り正確な情報での文章にしようと思いますが、認識違いや事実が異なる場合もあります。

ーーーー

 

 

 

----------

皆様、最後までご覧いただき感謝しますラブラブ

ありがとうございました

 

 

 

 

 

雑想9「共感」伝える事を受け入れる。受け止める。

伝わると伝えるの違いも考える

 

ご覧いただきありがとうございます

 

HORUTAROほるたろです

 

 

いつも、配信ぼつぼつ。気長にねウインク

その分長文ありかも~

 

 

 

以下は、noteで書き留め掲載している内容です

アメブロでも読めるようにリンクではなく文章を載せます

可愛く絵文字を入れようかと考えましたが、文章そのままにしますね

ーーー

 

 

好い加減に良い加減さ満載のまきゆか/HORUTAROです
タイトルでお越しいただいた方、本当にありがとうございます

情報があふれている中で、自分の中で理解を深めるために、気になるワードをnoteを使って、好い加減な感じでアウトプットすることにしています
動画、音声、書籍(文字)の言葉をみる、聴くことを意識し、理解しようとしていると、自分の中でもやっとすることが多いです。
その中で大切なことは、「自分の中での変化を感じてみる」だと思っています



今回は、「共感」の波に溺れないように。というnote記事を読んで、自分のnoteで表現したいと思っていることに「共感」してしまった事です。
 

 

 


一時期、いいね中毒気味になりかけて、数字が上がらない虚しさに、よくわからない言い訳を自分に言ってることもありました。
(もともと、更新する内容もいいかげんなので…)

単純に、相手に共感したい、自分の感動に共感してほしいだけだって?
何だか深~い意味が沢山ありそうです。
さらに、伝える、伝わる、それを受け止める、受け取るも、言葉の違いで分からなくなってきた。



目次
私のsnsやnoteの本当の目的は?
noteで更新していると、自分の本当の目的が見えてくる、それに向けての目標も見えてくること
必要/残すvs不要/棄てる
私のsnsやnoteの本当の目的は?



いつごろからか、電子的日記帳感覚でいいと思いだした時の感覚が、
 

そして結果がどうなろうと自分自身を応援したくなる選択をしているのか。

 

 

先ほどのnote記事の最後の締めくくりに書かれてあり、自分の中のモヤっとが晴れ、川の流れがすぅっと流れ出した感覚です(スッキリ爽快)
それは自分の気分を感じ取れた瞬間でした。
自分自身を応援し楽しんだりある意味真剣にしているといいんだよ、と解釈したからです。

文章や内容でも共感しつつ、徐々に自分自身を見てもらえるようになり、その姿を自然に共感する人も増えるんだよね。という解釈をしました。



noteで更新していると、自分の本当の目的が見えてくる、それに向けての目標も見えてくること


さまざまな情報発信ツールもあり、発信手段も様々なので、しっくりいい感じで使えるプラットフォームがnoteかな、自分勝手に「共感」しています



なぜnoteにわざわざ書いて、ありのままに感じている自分をさらけ出すの?
他のブログもあるでしょ?と思ったけど、少しずつ使ってみての感想。
noteは、名前の通り「note(ノート)」。シンプルに使いやすい。

アメブロさんやnoteさんには申し訳ないけど…
面白いためになる機能がたくさんあるけど、使いこなせていません
面白そう!で設定している機能が十分に使えていない私です
(使えるようになるのはまた別で好い加減にしていきます)



今まで、かろうじて自前の紙のノートが日記兼雑記帳に記入でした
しあしながら、振り返ってみ見直すと大笑い苦笑い泣く凸る凹る…ヘンテコ記録ばかり。
その記録も散らからす性質があるようで、同時期に書いていたであろうのノートが何冊も出てくる。
それぞれある意味自分記録ですが、散らかりすぎて整頓できないなぁ・・・と思った直後に断捨離で全処分してしまいました。

必要/残すvs不要/棄てる
棄てる棄てないの判断(FAST判断)をしてみると、不要/棄てるだったので処分です
迷うものもありましたが、結果は処分だった経験から中間はないです


残るは自分の記憶を頼りに思い出せばいいし、誰かがもしかしたら覚えているかも…に勝手に任せておこうと思った決断で物質日記兼雑記帳はほぼ処分しました。(事務的に重要保管する資料は残して、定期的にドーンと処分)



ところが、私の記憶はいいかげんな記録なので、かなり自分流に湾曲してると思います。
手書きのいい所、日記兼雑記帳の中では、その時の感情があらわに出ているので面白いです。書いている文字の状態で感情もわかる。



現物を残しておくこともいいことだと思うので、皆さんは残してみてくださいね。



雨降り道路の水たまりに反射する菜の花

晴れると残らないので写真に残す

 

 



好い加減な記憶と記録ですが、電子的日記兼雑記帳使わせていただけるnoteさんやそのほか電子媒体に感謝です。
これからも好い加減良い加減に更新しますね。

私の記事に「共感」するもしないも、読者さん次第、その意味も改めて考えつつ、私の更新がいつまで続くかわからないお話をnoteでアウトプットしていこうと、思いました。


このお話にお付き合いくださり、大変感謝です。







では、また。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーー

 

私は私。

 

 

 

 

ーー読者様へ--

あくまでも、私個人の投稿時点での認識・感覚での表現です
できる限り正確な情報での文章にしようと思いますが、認識違いや事実が異なる場合もあります。

ーーーー

 

 

 

----------

皆様、最後までご覧いただき感謝しますラブラブ

ありがとうございました

 

「雑想2023」-2-タイパの雑想

ご覧いただきありがとうございます

 

HORUTAROほるたろの

自分ココロ【ふっとほっとふわっと】の

ほるたろです

 

 

いつも、配信ぼつぼつ

気長にねウインク

その分長文ありかも~

 

 

ーーー

以下は、noteで書き留め掲載している内容です

アメブロでも読めるようにリンクではなく文章を載せます

可愛く絵文字を入れようかと考えましたが、文章そのままにしますね

ーーー

 

コスパそしてタイパと、いかに短時間で効率よく、業績、評価、知識等を得ようとする流れになっている。
情報量が多い中、短時間でいかに理解し、価値を見出し、業績を残すことだけになっていないだろうか?と、何か引っかかる「モヤっと」がある。


自然や空の写真は相変わらずクオリティは目指さず、適当に良い加減・好い加減。おまけに文章も好い加減のHORUTAROです。

「雑想2023」として、インプットからのアウトプットまでの記録にしていくために残していきます。
自由に考えてイメージをそのままなので、「雑」です。
思考が行ったり来たりの「雑」感覚満載で綴ります。

 

 

Z世代はなぜ時間があるのに時短を求める?「タイパ消費」の実態 真島加代:清談社

「Z世代はなぜ時間があるのに時短を求める?「タイパ消費」の実態」
久保田進彦氏:青山学院大学経営学部マーケティング学科教授。
真島加代:清談社

 

 

 

Z世代での「タイパ消費」について、新しい気付きになった。
世代が異なることでタイパとの認識「時間の消費感覚」が違うようだ。


Z世代ではリキッド消費という消費スタイル傾向があり、その逆としてソリッド消費がある。後者では50代ぐらいから、ソリッド消費の傾向があるということだ。


自分の中での瞬間の楽しみ方、価値のとらえ方、物・事・場等へのリキッド消費という感覚を知ることが大切ではないだろうか。

 

単純にタイパという言葉にもやっと

流れのままに流した情報だけで「納得」していないだろうか、反対に「抵抗や反発」、さらに「無関心」になっていないだろうか。

そして、自分自身はどうだろうか?
タイパも時に必要なことだと思っているが、意味を理解してタイパと発言しているか…

 

そもそも、リキッド消費ばかりでいる事ができるのだろうか。
私もリキッド消費やソリッド消費を適当に行き来しているなと思っている。

消費する行動としてはなんとなく理解できる。

 

別の記事では、

タイパ記事はnoteでもよく出てくる言葉なので、検索すると数が多い。
そこから、目についた以下の記事を読んでみた。

 

コスパからタイパへ。さみしさが再生産される今どきの仕組みとその対策

村上 臣(電脳コラムニスト)

 

知り得たい情報は知りたいと思う事、知る行動時間が無限ではない。
情報において、「どこまで」「どのように」「どうしたい」情報が必要かを考えての行動をしているだろうか?

タイパ意識であれば、自分の中で必要な事を、自分の中でふるい分け、自分の最良の情報として取り込めるかもしれないと、その方が必要な気がしてきた。

しかし、気を付ける事として、「自分自身が興味があること」だけにしない事を限りなく意識していないと、情報の偏りが起きる。

 

タイパ=「短時間」を考えてしまった。


短時間で効率よく情報を知り、処理していこうとすることを続けることで、判断に要する時間「隙間時間」はどうするのか。
以前も紹介したと思うが、思い出す本が「ファスト&スロー」。

この本では、早い思考、遅い思考があると説明している。
タイパを意識しながら、短時間で自分の思考は何をしているのだろうか?

経験も知識も感覚もないことをタイパ意識で受け止め解釈することで、自分の変化や行動がどうなるか。
できるのだろうか

今までの私にはない思考で、知識を得るには、文字(見る)・音(聴く聞く)・行動(動く)が大まかにあるけれど、そこで時短でできることと言えば、「見る」「聞く」になる

書籍の文字を追って「字を読む」ことは、速読をしないとタイパにならない気がする。


文字を早く読み理解するには、よほどの速読体得者じゃないかと思ってしまった。ネットにしても文字を読むことに時間を要する。


(ネットでは1ページ内の全テキストを読んでおらず、瞬時にエリアごとに見て、重要なキーワードのみ読むという状態もあると、どこかの研究があったような…)
紙書籍の速読はできないHORUTAROです。

動画だったら、視覚から入るので理解できそう。
2倍速に音声も加わり、ざっくり理解はできそうだ。
(やっぱり2倍速は無理だった(笑))

次に、音声書籍、朗読データを聴くことで、2倍速で聴くことにする。
今では時々、他の作業をしながら聞くことがある。
朗読速度は、アプリは2倍速までの設定が多く、試しに最速2倍速で聴いたが思考が間に合わず理解不能。


さらに、「聴こうと意識」集中するため、なんだか疲れる。
「疲れる」ということで聴くことが楽しくない。精神的に疲れているわりには内容の理解がないので2倍速拝聴は中止した。

音にしろ、動画にしろ、速度に慣れることも必要で、聴き始めは速度を変えつつ調整、ある程度理解でき、疲労感のない限界スピードが「1.6倍速」だった(1.5倍速が落ち着く速度)。

音声で聴いていくうえで気を付けることもあり、図表が多い場合は、先に資料を見ておくか、聴きつつ資料を都度見るか、紙書籍を買って読み直す、という方法もある

音声で「図○○参照」と聴いても図の内容がわからないな。

図まで理解することはさておき、音で聴くことは数多くの書籍の理解に私にとっては比較的な進化と感じている。
どうしても紙書籍でじっくり読み理解したいときは、本を手に入れることにした。


書籍を読むことに抵抗があったことは、今まで紙書籍(漫画は多い(笑))を読まないことも原因があるようで、速読せず、1文字1単語1文章ごとに理解しようとして読書時間に隙間時間ではなくなってくる。
(途中で寝るというどうしようもない結果…あるあるです(笑))

 

タイパからそれてしまった。

タイパで常に過ごしていこうとすると、早い思考への判断は経験や知識が大切であり(本能的判断は別)、逆に、無意識の意識で情報を受け取った時、タイパ思考と思いつつも、ゆっくりと考える時間(遅い思考)があると思った。

 

タイパへの処理対応の理解

常に「タイパ」でいる事が、自慢・自信・能力というステータスにならないように、判断の処理能力が早いことがよい事であると、勘違いしないように、「遅い思考」の中で自分自身の思考パターンを理解することで、自分の中の状態で、タイムパフォーマンスが上がる(時短と効果を得ること)が何か、それはどういう時か、が「タイパ」と表現できることになるかが実感できるようだ。

 

タイパに意識する

言葉の響き、かっこいい感覚でタイパ意識しているときは、何かに追われていないかな。
穏やかになる気持ちを取り戻して、時短と効果が必要か「遅い思考」で考えてみよう。
慌てて過ごさなくてもいいんだよねって、思ってしまった。

 

私は私。

 

では。

 

 

 

 

ーー読者様へ--

あくまでも、私個人の投稿時点での認識・感覚での表現です
できる限り正確な情報での文章にしようと思いますが、認識違いや事実が異なる場合もあります。

ーーーー

 

 

 

----------

皆様、最後までご覧いただき感謝しますラブラブ

ありがとうございました