⚠︎ 婦人科系の文章なのでご確認を宜しくお願いします。
ご挨拶が遅れましたが、あけましておめでとうございます。
2026年、占いでは丙午(ひのえうま)の年が来ましたね。皆様に力強い午の干支のような活力のある一年になりますように。
水道の水が指を切るような冷たさになってまいりましたね。
三カ月来なかった月のものが来ました。
4日目が1番、酷く心身ともに寝転がるしかない…
こんな弱い身体に生まれてしまった自分を敷布団の中でまた、思考という武器で痛めつけてしまう。
女として生きることがこんなにも辛いのだとヒシヒシと感じます。
この100年ほど(昭和以降)の間
生涯の月経回数が、
約9~10倍(約50回→約450~500回)に大幅に増加
現代の男女平等には無理があると思う。
何故ならば女性には月のものがある、その前に気持ちの波が来る。
女性の皆様…ご心中お察しします。
どうしても体調が乗らなくて
寝込んでいることがあります。
女であることは呪いではない
しかし、祝福でもないのです。