生きるということは、
言葉で言い表せないほど、
いろいろなことがあります。

嬉しいことや、楽しいこと
悲しいことや、寂しいこと

ときにこころの電池が切れることもある。



終わりを意識すると、
見えるもの聞こえるもの感じるもの
1つ1つが変わります。

最近改めて思うことがあります。

幸せというのは、なるものでも
手にいれるものでもなく

心が感じるものなんだと…


つらいとき人の優しさが沁みるように
悲しいとき人の思いやりが響くように

しんどいことは
幸せの前触れだったりします。

小さな幸せをたくさん貯めて
こころに保存できるように

『今』という時間に生きていたいと思う


どんな人の人生も最後に、
それでも人生は素晴らしいと…

自分自身に言える生き方ができるように…


HPはこちら
http://hopestars0321.wixsite.com/cocorokichi-blog