思春期の頃、ゆっくり暖めてくれる火を見ていると、安心することがありました。

あの頃の自分にとって火の灯りは、ギリギリだなぁーとか、焦っているなぁーと、気づかせてくれるものだったり、

ほっとすることができるものだったりしました…


大切なことを決めるときは、心がしっかり満たされてから決めよう。

心のエネルギーが、しっかり満たされたら、ちゃんとやりたいことは浮かんできます。

無理に動こうとすると、心の電池切れをしてしまうことがあるから…


あなただけの人生を、
「これでいい」ではなく、「これがいい」と決められるように…