僕という存在の代わりがいないように、
あなたという存在の代わりもいないんだ。

嫌われても、嫌っても大丈夫だよ。

お互いの価値は変わらないんだ。





出会えてありがとうと言える人が、
一人でもいたらそれは奇跡なんだ…

出会ってくれてありがとうと、
言える僕でいたい。

出会えてよかったと、
言われる自分にデザインをしていたい…


そう思えるのは、
出会う全員じゃなくていいんだなぁ…