昔の僕は自分に無いものと、
出来ないことを探す天才だったのね。

だからとっても笑顔が少なくて、
自分のこととなると悲しい口ぐせがあって、

それは…
どうせって言葉


どうせやったって、
どうせ頑張ったって、
どうせ…

これ、自分でやってたんだけど…
楽しくなかったなぁー。



足りないことを数えるよりも、
足りてる所を見つけよう。

できないことを数えるよりも、
出来てる所に目を向けよう 。

落ち込む言葉を聞くよりも、
優しい言葉を聞けるように、
耳を傾けよう。


無いものを数えて、
出来ない理由を考えるより、

今あるものを探せるように、
笑える方法を考えられる未来…


これから、は選ぶことができるんだよなぁ