昨日「感応時間8」を通しで聴けたので


これはいけるかと思い「感応時間6」にもう一度挑戦。


やっぱり寝る(笑)


なんでこれだけ、こんなに寝落ちるのか?


他の感応時間ではここまで、寝落ちることはなかった

のだか・・・・・


机に向かって座りながらでも寝落ちる部分がでるので

もう通して聴くのは諦めた。


記憶にないと思える部分を後で聴いて、話を補完する

ことにでよしとしよう。


寝落ちるのって、最近疲れていることと関係してるかな。


主に気温のせいなんだけと。


日中は汗がで出るほど暑くて、夜になると、長袖の服

を着て、長ズボンを穿かないといけないほど冷え込む。


この寒暖差と湿気がが思ったより身体に堪える。


もう7月だというのにウグイスが鳴いていたりと

なんだか変だ。


今日は起きていてもグダグダになりそうなので、

早く寝ることにしよう。

最近「感応時間6」をヘビロテしている私。


どうしても寝落ちてしまい一度も通して聴けていません。(汗)


そこへ届いた「感応時間8~死者の書、あるいは胡狼の天秤~」


「感応時間6」はひとまず置いておいて「感応時間8」を聴くことに。


6と違って何故か眠くならない(笑)


3回通して聴くことができました。



ストーリー


ある骨董品店に迷い込んだ私は、骨董品を修理する青年に

見つかってしまいます。


どうやら私は、彼の読んでいた古書に興味があるようです。


古書の修復を手伝うよう依頼されます。


手伝うことを承諾した私は、彼が修復したという揺り椅子に

座らされ本の中へと導かれます。


彼によって導かれるのは快楽と復讐心。


私は本の中に囚われたままとなってしまうのか。




感想


試聴した時は、自分で気が付いていない恨みつらみが出て

きそうで怖かったのですが、そこまでではなかってです。


考えてみたら、そんなのやったら危険。


それに「感応時間」適度に感じるところがなくてはね。


ということで、納得のでき。


ただね、私の恨みといったものを彼が全部、破壊できたか

といえば、できてないのね。


全部引き出してないのだから当然といえば当然なんだど、

中途半端な感じで・・・・


まだ、3回しか聴いていないから聴きこんでいくうちに

感想変わってくるかもしれないけど。


聴きこんだら、書き直すかもしれません。




付けたし

今回、何が怖かったかって、骨董品の修復法。


あんな方法で修復してるって、修復を手伝った人達はどうなった。


にしても冥府の神様が骨董品店で何をしているんだろう(笑)


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衆院選とAKB総選挙、どっちに興味ある? ブログネタ:衆院選とAKB総選挙、どっちに興味ある? 参加中


現在国会は会期中、連日NHKでも中継されている。


国会議員の質疑答弁に興味を持つのは当然のこと

なのだろうけれど、正直言ってあまり興味が持てない

でいる。


質問しても自分達の都合の悪い事については、答弁

するものの、回答になっていないことが多いし。


野党側は何かと言えば解散して民意を問えという趣旨

の質問ばかりのように感じる。


権力闘争に終始したよう感じを受け興味が持てない。


そんな中、今、衆議院選があったら、どこに誰に票を

入れるだろう。


このままの顔ぶれだと、誰にも入れたくないのが本音。


どの政党に入れても、現状が打破できるようには

思えない。


支持政党がないという人が半数を超えるいま、

これぞと思える人を押し上げれげ、みんなが投票

すれば、新政党誕生も夢じゃないはずなんだけど・・・



AKB総選挙と衆議院の選挙、どっちが興味がある

かっていうと、勿論、衆議院選挙。


衆議院選挙はとりあえず、日本の未来にかかわる

選挙ですから。


できるだけ、投票率上がって欲しいな。

中学の頃いじめに悩んでいたことがある。
丁度、身体に変調をきたし始めた時期でもあり
かなりツラかった。

大人になった今だったら、死ぬくらいだったら
登校拒否でもなんでもしろって言えるけど、
当時は、学校へ行かなくなったら、なんとなく負け
のような気がして、無理矢理学校へ通っていた。

そんな中学のときよく聴いていたのが
サイモン&ガーファンクル。

中でも「明日に架ける橋」はよかった。

多分、私も橋が欲しかったのだろうと思う。

ああ、橋かあるといいなと。

今だってきっと心の底では橋を求めているんだろうな。



和訳付
 ↓






英語の歌詞付
   ↓



もう無理と思ったとき、よく聴いていたのが
ピーター・ガブリエルの「More than This」

全てを失った時、そこにはそれ以上のものがあると

私はそこですぐ隣に立っているのだと歌うこの曲は

当時、動けなくなりそうだった私の心に響いた。

いまでも、落ち込みそうになる時は引っ張り出して
聴いている。