最近、忘れっぽくなってる -38ページ目

こんこんこんこん

うちのあっくんちゃんが風邪をひいてしまいました。

 

「こんこん」と、セキをするのです。

 

これまで、何一つ病気らしい病気にかかったことのない健康優良児でしたが、「病気なし」の記録が止まってしまいました。

 

最近、暑かったり寒かったり気温がめまぐるしく変化していたし、なのに、寝るとすぐにのっちょこいて、すごい形で発見されることが多い日々は変わらずだったので、こうなるのもやむなしか。

 

でも、過剰な心配はしていません。

セキはしても、いたって元気そうですので。

 

しばらく様子をみてみましょう。

 

クスリ漬けになってきました

高血圧のことで、毎月病院に行っています。今日も行ってきました。

 

降圧剤を飲み始めて3ヶ月。

クスリの種類も1つから2つへ、そして明日から3種類服用することになります。

血圧、なかなか下がりませんね。

 

クスリをたくさん飲むことは苦痛ではありませんが、3種類ともなると金がかかります。それも、この手のクスリは今後ずーっと飲み続けなければなりません。

さらに種類が増えるかもしれないし。

 

財布が苦しいです。

 

参考までに、3種類のクスリの名前を紹介します。

kusuri

(1)プレラン1mg錠

(2)アダラートCR錠20mg

(3)プロプレス錠8 (今回新たに加わったもの)

 

(4)、(5)・・と増えていくのかな。

 

死ぬまでゲーム

ある小さな会社を営む社長。

前の会社にいたときに、お世話になった人の一人。

その社長が言った言葉が、妙に胸にスーッと入って、今でもたびたび思い出されます。

 

「毎日がアクションゲームみたいなもんよ。朝起きてから夜寝るまで、どきどきはらはらもんよ。」

 

主に会社経営をさして言った言葉だと思いますが、厳しい状況におかれた会社を、しかし一面では楽しめているその性格。

会社は火の車でしたが、なかなか魅力的な社長でした。

 

この言葉をふっと思い出すと、自分の仕事について、どんなに困難な問題が山積していても、楽しく段取りができます。

それこそ1分単位で、しかしある程度の弾力性・柔軟性も持ち合わせた1日の計画が立てられます。

そして、途中でいくつかの仕事が失敗しても「ポーズ」、「コンティニュー」、「リトライ」、「リセット」とゲーム感覚。

何があっても、気分的にはあっさりさっぱり系。

 

こういう感覚で仕事をすると、なぜかうまく行くんだな。

 

本当、自分にとっては仕事ができる魔法の言葉です。

 

 

死ぬまでこういう感覚で物事がすすめられたら、それはそれで楽しいかもしれませんねえ。

お酒

お酒、といってもいろいろありますが、基本的にはビールを飲んでいます。

違った、発泡酒です。(もっと安いその他の・・は、飲みません)

 

やっぱりアサヒのアクアブルー

 

でも、たまには贅沢にギネスビール。

 

そういう生活に「満足」とまではいかなくても、それなりのひとときは楽しめます。

 

 

 

以前は日本酒を集めていた頃もありました。

大吟醸系ですね。

 

地元でもなかなか、というか一般人は手に入らない、黒龍の「石田屋」とか、梵の「超吟」も、手に入りました。特別なルートがあったので。

 

ここ何年も買っていませんが、多分、今でもお願いすれば、石田屋、しずく、くらいは手に入ると思います。出荷時期の1~2ヶ月前に話をするだけで。(もちろん、定価で。)

 

・・・知ってる人は、「おお、なかなかいいコネ持ってんだね」と思うと思います。

 

・・・・・・ただ、10,000円(「石田屋」4合または「しずく」一升)が捻出できないので買わないけど。

 

「NANA」読みました

少し前に、売れてるって評判になっていた少女マンガのNANA、読みました。

妹が持っていたので。

 

第1巻を読んだとき、「あんまり好きな絵柄じゃない」とか「これがどうして少女マンガの歴代1位なの?」と、マイナス評価でしたが、2巻目以降から(ナナとハチが出会ってから)面白くなってきました。

 

うーん、やっぱり名作かもしれない。

 

ただ、内容的には恋愛ものでよくある”根っからの悪人は誰もいないつまりいい人ばかり”パターンで、実力はそこそこ(とは言っても、主要メンバーの明るくもドロドロの関係はある意味すごいが)だと思いますが、時々挿入される、確定した未来から振り返る二人の主人公のモノローグの威力がすごい!

 

今はこんなに頑張っているから幸せっぽいけど、モノローグから読み取れる結末は何とも悲しいことになっていそう。

ただ、こんなに主要メンバーがいい人ばかりなのに、どんなに酷いことが起こっても、今のところなんとか優しさを持ち寄って乗り越えているのに、結果的にどういうふうにぶち壊されるのか。

 

その先の展開がとっても知りたくなる、そんな計算がされているストーリーです。

 

これは、買う人多いだろうな。

 

舞い散るというか滝のように流れ落ちる桜

今日は、桜散る美しさに感動してしまった。

 

桜吹雪というより、視界に入りきらないくらい大きな滝。音もなく水が流れ落ちる様を見ているようでした。

 

写真ではとらえられない!

 

桜ってやっぱ綺麗だねー。

 

かわいい子

うちの「あっくん」ちゃんのお昼寝シーン。

 

今日は、おかあさんとおねえさんと陶芸村にお花見に行ってたそうです。

 

akkun3

おこじょ

青葉山登山の帰りに、以前からお気に入りのレストラン、「おこじょ」で食事をしました。

 

今日は、山の上でカップめんを食べているので、ここでは軽く「網焼ポーク」セット。

 

ここは、いつ来てもおいしい! 何を食べても。

 

 

カミさんも大好きで、ここに行ったことを嫉妬されています。

 

okojo

(福井県の高浜町にあります。舞鶴市に近いところ。)

699mの山

今日は青葉山に登ってきました。

 

あわら市のHさんと宮津市のSさんと登山口の一つである松尾寺に集合し、下山後の移動のための車を残し、1台で山の反対側の青少年旅行村へ。

ここから登って、縦走し、松尾寺に下山するという算段。

 

 

8:00 登山開始。

 

ゆっくり、ゆっくり。

aobasan

頂上!

 

(ほとんど省略!)

 

 

12:00 登山終了!

 

 

感想としては、まあ、里山、という感じ。

でもまあ、緩やかだったし、涼しい風は気持ちよかったし、少し残っていた雪にも触れたし、快適な山行ではありました。

 

山登り(ひさびさ)

今から福井県と京都府の境界にあって、若狭湾に面している青葉山に登ってきます。

 

奥さん、ごめんなさい!