血がさわぐ
今日は、血が騒ぐことがありました。
妹の結納のことではなく、隣家の火事。
隣りといっても、間に何枚も田んぼを挟んでいる(それに隣町)ので、実害はありませんでしたが、黒煙がすごかった。野次馬も沢山集まっていたし、「事件に巻き込まれている」感を満喫できました。
と、こんなことを書くと、「人でなし」といわれそうですが、そりゃあ、もちろんお気の毒だとは思っています。
・・思いますけど、お祭り的に血が騒ぐのです。
花火とか、バーベキューとか、キャンプでの野外調理とか、
火を見るのが好きなんです。
放火魔にだけはなりません。
ので、もっとキャンプに行かせてください。