おはようございますにわとり2

何度も言ってますが、ニュージーランドは秋に近づいていますもみじ今年の夏はあんまり夏らしいことしなかったなぁ~うう

THE BIG SLEEPを読み始めました本
作者はRaymond Chandler
以前The Long Goodbyeを読んだら読みやすく、面白かったので今度は少し長めの本にしましたきらきら!!

ところがもう、はなから知らない単語のオンパレードえー調べ調べ読んで、結局どんな状況か想像しきれずもう一度読んで、次の日には忘れてしまってまた読み返して・・・↓進まないガクリ

例えばmantelという単語、意味は暖炉の前面、側面の装飾 はぁなるほど、と想像はついたけど次の日、はて、日本語ではあの部分何て言うんだっけはてな5!ともう一度調べたりためいき

例えばplushという単語、意味はフラシ天の(ビロードの一種) 日本語でも知らんがなぼー もう一つ豪華なという意味もあったからそっちを使うのかなはてな5!

そんな中ようやくたどり着いた会話文でもやっぱりわからない文がありましたためいき

"Get on with you,"

ふむ・・・前後の会話からもよく意味がわからんぞ。ということで調べてみると

仲良くする、気が合うという意味でしたひらめき

相方にget on withはよく使うかと聞いたところ、よく使うらしく

" Do you know him?" " Yeah, I get on with him pretty well."という風な感じで使うとか鉛筆

ちなみにplushもよく使うとか。plush chairsっていうのはイギリスでよく聞くそうですニコちゃん
おはようございますにわとり2

昨晩、相方のお父さんが、ニュージーランドで地震が起こる可能性はどこにでもある、というようなことを言っていました汗

その際聞こえてきたのが"fault"という言葉。

間違い?欠陥はてな5!

聞いていると「間違い」という意味でも「欠陥」という意味でもなさそうです顔

話の内容からして「断層」かな?と思い調べてみると、やはりfaultには断層という意味もありましたひらめき

ただどのようなセンテンスで使っていたか、faultという言葉に気をとられセンテンス全ては聞き取れませんでした・・・ガクリ

今後の課題ですねかお
先日The Catcher in the Lyeを読み終えましたきらきら!!

この本の帯には「上級」とありますが、読みやすい方だと思いますひらめき

タイトルのThe Catcher in the Lyeは主人公ホールデンが妹のフィービーに将来いったい何になりたいのか、と問われて答えたことからつけられています本

そのホールデンが将来なりたいこととは・・・

"Anyway, I keep picturing all these little kids playing some game in this big field of rye and all. Thousands of little kids, and nobody's around-nobody big, I mean-except me. And I'm standing on the edge of some crazy cliff. What I have to do, I have to catch everybody if they start don't look where they're going I have to come out from somewhere and catch them. That's all I'd do all day. I'd just be the catcher in the rye and all. I know it's crazy, but that's the only thing I'd really like to be. I know it's crazy."


ライ麦畑で遊んでいる子供たちが知らず知らずのうちに崖から落ちそうになったとき、どこからか現れて捕まえてあげる、そんな存在になりたい・・・