おはようございます
何度も言ってますが、ニュージーランドは秋に近づいています
今年の夏はあんまり夏らしいことしなかったなぁ~
THE BIG SLEEPを読み始めました
作者はRaymond Chandler
以前The Long Goodbyeを読んだら読みやすく、面白かったので今度は少し長めの本にしました
ところがもう、はなから知らない単語のオンパレード
調べ調べ読んで、結局どんな状況か想像しきれずもう一度読んで、次の日には忘れてしまってまた読み返して
進まない
例えばmantelという単語、意味は暖炉の前面、側面の装飾 はぁなるほど、と想像はついたけど次の日、はて、日本語ではあの部分何て言うんだっけ
ともう一度調べたり
例えばplushという単語、意味はフラシ天の(ビロードの一種) 日本語でも知らんがな
もう一つ豪華なという意味もあったからそっちを使うのかな
そんな中ようやくたどり着いた会話文でもやっぱりわからない文がありました
"Get on with you,"
ふむ・・・前後の会話からもよく意味がわからんぞ。ということで調べてみると
仲良くする、気が合うという意味でした
相方にget on withはよく使うかと聞いたところ、よく使うらしく
" Do you know him?" " Yeah, I get on with him pretty well."という風な感じで使うとか
ちなみにplushもよく使うとか。plush chairsっていうのはイギリスでよく聞くそうです

何度も言ってますが、ニュージーランドは秋に近づいています
今年の夏はあんまり夏らしいことしなかったなぁ~
THE BIG SLEEPを読み始めました

作者はRaymond Chandler
以前The Long Goodbyeを読んだら読みやすく、面白かったので今度は少し長めの本にしました

ところがもう、はなから知らない単語のオンパレード
調べ調べ読んで、結局どんな状況か想像しきれずもう一度読んで、次の日には忘れてしまってまた読み返して
進まない
例えばmantelという単語、意味は暖炉の前面、側面の装飾 はぁなるほど、と想像はついたけど次の日、はて、日本語ではあの部分何て言うんだっけ
ともう一度調べたり
例えばplushという単語、意味はフラシ天の(ビロードの一種) 日本語でも知らんがな
もう一つ豪華なという意味もあったからそっちを使うのかな
そんな中ようやくたどり着いた会話文でもやっぱりわからない文がありました

"Get on with you,"
ふむ・・・前後の会話からもよく意味がわからんぞ。ということで調べてみると
仲良くする、気が合うという意味でした

相方にget on withはよく使うかと聞いたところ、よく使うらしく
" Do you know him?" " Yeah, I get on with him pretty well."という風な感じで使うとか

ちなみにplushもよく使うとか。plush chairsっていうのはイギリスでよく聞くそうです



