いや〜今年も後10日ですね。
師走だから、というか。
ニートだから。時間が過ぎるのが早いです、、
午後になってから起床→ご飯を1時間以上かけてゆ〜っくり食べる→PC,スマホ→ゆっくり飯のち風呂→PC,スマホのエンドレス。
これやってみてください。
気付いたら人生終わってますよ。
てな感じで。
本日もだらだらと生きていたわけですが。
いつもより長く起きていてしまいました。
映画ドラえもん スタンド バイ ミー を見ていたら気付いたらこんな時間です。朝です。
久々にドラえもん見たけど、やっぱドラえもん好きだわ。大好きだわ。
結婚前夜のしずかちゃんと父のシーン号泣だわ。
ダメなのび太が自分に感じるわ。
ハァ、見てよかった。ひまわりの約束も良いですねエンディング。
...おっと感極まって取り乱してしまいましま。カミマミタ。
相席屋の話でしたね〜今日のタイトルは。
彼氏のいない友だちと相席屋に行ってみたんです。
私、ニートですが「女子」ですからね。
相席屋のシステムにより無料です!
こういう時は女子で良かった!
相席屋って何だか入る前にソワソワしますよね。しません?
店員さんに「あ〜コイツ出会いそんなに必死で求めてんのねぇへぇ〜」って思われてそう怖い。
そんな感じで入店し、
女子は本人確認書を店員さんに提示し、
時が来たら男性のいる席へ案内されました。
ちなみに相席屋の店員さんって私の苦手なタイプの人が多いです。
男性陣とご対面〜。の時の空気ね、、、、
何だか緊張して少し気まずい、、、
店員さんに乾杯の音頭を取られ、
相席スタート!お酒ゴクゴク
「初めまして(作り笑い)、結構飲んでます?(作り笑い)」
とりあえず適当に話しかける
「まあまあかな。3杯目くらいだよ。」
ふ〜む第一印象全然タイプじゃないけど、適当に飲もう。
少々当たり障りのない会話をしたら、段々和んだ空気になり自己紹介的な雰囲気になる。
男性陣の方が年下チームなことが判明。
数分後、男性陣のリーダー格の男がスマホをいじり始める。
リーダー格の男が隣のひょろ男にスマホをちょいと見せる。
私(あ〜察した。)
ひょろ男「ちょっとトイレ行ってくるあ!」
〜数分後〜
店員さん「失礼致しますっ!宜しければ他の方々ともお楽しみ頂きたいのでお席チェンジされませんか?」
「・・・」
店員さん「女性の方々、ご移動の準備お願いしますっ!」
ということで、さらば年下ども!
よくあることだろうけど、虚しい感じです。
(嗚呼、世の中ロリコンばっか!だし、美少女に生まれてきたかった!)
虚しい気持ちで帰りたくない。
次のターン!!!!
次の男性陣のテーブルへ案内されました。
店員さん「こちらのお席になります!女性の方々どうぞお掛けください〜♫」
(うわぁ〜寝癖ひどいし眼鏡汚いし、太ってるし服ダサいしなんだこの男性陣、、、)
私たちが席に着こうとする
と、、、、、、、、、
男性陣「、、@#/ごにょごにょ%¥+、、」
私(え?何言ってんだ?)
デブ男性「店員さん、これから30分延長でまた料金発生ですか?僕この料理まだ来たばっかなんだけど#/@+=$☆」
店員さん「そうです。先ほど延長するとおっしゃいましたよね?」
デブ男性「えぇ〜もう帰らないと行けないんだけど料理だけ食べちゃっても延長料金払わなきゃですか#*@'+」
店員さん「ですから先ほど言ったとおり、延長すると伺っておりますのでその分の料理かかります。」
デブ男性「いやーそれ無しにしてください。やっぱり帰ります#/@*$%°」
店員さん「はぁ、、」
私たち
ポカーーーーーーン
(えっえ??困惑?何が起こったの????え?
つまり????
この見た目最悪な男たちは、
さっきまで女子を求めて延長してたのに?
女子が来た瞬間?
求めていた女子じゃないから帰りますってか????殺)
神様、どうかこれはモニタ○ングか何かのドッキリで、これからドッキリでした〜って誰かがネタばらししに来るんですよね?
って、あれ。
未だにネタばらしの人来てませんが。
く、屈辱、、
このゴニョゴニョ言ってる男性陣が帰ってから少々放心してから私と友だちも帰りました。
友だちと「何だったんだろうね?」
と平常心を保ちつつもメンタルズタボロ状態です。
何だろう、、好きでもない人にフラれるって。
あれ?もしかして私女子じゃない?
ニート以前に女子じゃない?
とにかくもう相席屋には懲りたのでした〜完〜