こんばんは。
ニートは暇で暇で仕方ないので、普通の人なら考えないような視点で物事をみたりします。
感情の起伏について、自分の発見がありました。
お家でニート生活していると
平行線な感情か、どん底の気分ということが多いです。
普通に働いて生活していた時は
喜怒哀楽がありました。色んな感情で動いてました。
そりゃ働いて色んな人と関わっていれば、喜怒哀楽あるし、お家でダラダラしていたら色んな感情はありません。「あ〜暇だなぁ」「この先のこと考えると鬱や」とかそんな感じです。
(暇があるなら働けやい!)
私は毎日、スケジュール帳の小さなスペースにその日印象に残ったことなど単語で記録しています。
何年も前から習慣化しています。
ふと、何ヶ月ぶんもスケジュール帳を見返してみたんです。(2017年の)
そしたら見事に自分の字に感情が表されているわけでして。
(なんて分かりやすい人間なんだーい。)
1〜2月→忙しいので殴り書きですが、はっきり大きく書いている。
3〜4月→ここら辺はゴチャゴチャ退職話しをしていたので、字に活気がない弱そうな字。
5〜6月→解放されて楽しんでたことでしょう。字が踊っています。
7〜12月→だんだん不安になってきたようで、とても弱々しい小〜こい字です。
ハァ。自分の場合とぉ〜〜〜〜っても分かりやすく字に心理状態が出ておりました。
しかし毎日記録していたこと、後から見てみるとちょっと役立ちますね。
あの時はこうだったのね〜って今理解できます。
1〜2月は仕事が忙しかったけど、キャバクラに行ったり飲み会に行ったりと充実していたと思います。
一刻も早く人生楽しみたいですね。
薔薇色の未来が早くこないかしらん。
皆さんは、毎日続けているという習慣が何かありますか?