思い出をつくる。 -3ページ目

思い出をつくる。

風のように、雲のように、바람따라~ 구름따라~




僕の初戀をキミに捧ぐ


日本語の勉強の目的のために見た映画。


映画で見た"弓道"は、すばらしい好奇心を呼び起こした。

人の大きさの弓!


"いのうえまお"の"弓道"の姿は、目を大きく見開いて視聴した。

少女漫画のようなストーリー!やはり私には無理。

ちょっと退屈な面もあったが、悪くなかった。



思い出をつくる。


思い出をつくる。


思い出をつくる。


思い出をつくる。


思い出をつくる。









この歌の歌詞の意味は、
奇跡が起こるとき,
それは、
自分の愛が翼をつけて空に配信されたとふうに考えてくれることを願うことを意味します。

2011年1月17日 月曜日


今日は日本語で日記を書く。


2005年2月 myung-dong ロッテ百貨店 でアルバイトをしていた。


その当時私は、日本語は一つも聞こえないなかった。

デパートの近くで、日本の女の子が私に何かを尋ねていた。

私は、聞き分けることができないと、彼女は下手な韓国語でこう言った。


" ジハチョル オヂエヨ? (地下鉄はどこですか?)


韓国語で答えてしまった。彼女は笑った。聞き取れなかった。


仕方なく私は彼女を地下鉄駅まで送ってくれた。

私は日本の女性と一緒に歩いているのが不思議し、

途中で彼女と会話したかったのですが何もできなかった。

どんな言葉でもしなければならないと思って、英語で言われてしまった。


"you are so pretty " (君はきれいだ。)


あまりにも恥ずかしくていた。その姿が、まだ浮上する。

地下鉄に到着して、彼女は日本語で言ってしまった。

また韓国語でこう言った。


"だうめ と まんなよ " (以下に、またお会いしましょう)


今覚えているのは、彼女の韓国語の文だけだ。

次にまた会えるなら、それは奇跡だ。

ただ彼女は、外見が美しい女性ではなく、微笑

照れている姿と下手な韓国語のために覚えがある。



日本語の勉強をする頃に、

その後、彼女はなんの話をしたのか記憶を振り返ってみるが、

どうしても思い出せない。

今日ふと彼女が思い出される。

私は決して彼女を愛することはない。

彼女の最後の韓国語が再び会うことを意味する、

しかし、それはできないので、

良い思い出として大事に保管しているだけだ。



本当に再び会えばそう言いたいと思う。


"私が直接地下鉄まで案内してあげます。"


韓国語ではなく、日本語に....