千のナイフ -69ページ目

DRAMA QUEEN/SWITCHES

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ニューロマも未来派野郎もギャルもギャル男も、PUNKSさえも(!!)最終的にアホみたいに踊り狂えることが必須事項になった21世紀(←ホントかよ!?)。
この曲はまさに『ROCKで踊る☆』ことの楽しさを改めて教えてくれます!
押し付けがましくないし、説教臭くもないからフロア全体が完全に【踊らにゃソンソン!】モードに突入必至!!
コーラスのグリッター感もサイコーだ☆
個人的に【21世紀のTelegram Sam】だと思ってる。

時々DJをやらせてもらう時には必ず持って行きます。
HOUSE(4つ打ち)→ROCKへの繋ぎに爆発的な威力を発揮する魔法の1曲。

WE ARE YOUR FRIENDS/SIMIAN

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Because we are your friends!
You never be alone!!


一昨年?もっと前かな?
Justiceによってこのフレーズがどれだけ日本中のCLUBに落とされ、何万人が熱狂したことか!?
あの胸躍る感じは今考えても圧倒的なパワーでしたね。
サビの切ないメロディーがね、またCLUBの刹那的雰囲気に合致して気分が高揚するんですよ。


最近はTECHNO/HOUSE系の夜遊びから遠ざかっちゃってるから、これ聴いてまたそろそろ再開すっかなぁ…って思った。


SYMPATHY FOR THE DEVIL/LAIBACH

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すいません。

良いこと書けなかったんで、LAIBACH(及び本作)好きな方には先に謝っておきます。本当に申し訳ない。


ユーゴスラビアのインダストリアルグループLAIBACH(ずっとライバッハと読んでいたけど、先日コレの日本盤帯付きを見つけ、その帯にはレイバッハとなっていました)による【悪魔を憐れむ歌(ローリングストーンズ)】の激重激遅カバーを3テイク収録。
元々LAIBACHは好きだけどコレはちょっとね…f^_^;
ナニやってっか全く分からないくらいスピードが遅いのよ(泣)。
もしかして回転数を間違えてんのかなぁ!?と確認してみても変わらず。


一応、ものの本にはオススメとしてリストアップされていたんで購入しましたがコレはちょっとなぁ…といった感想。
そのオススメのテイク(ANASTASIA mix)は多少はノリはあるし、所謂インダストリアル+デジタルサウンドだけどそこまで良いとは思えなかった。


本作の良さが理解できず残念です。
すいません。