hungry/radio fun//the zeros(EP)
結構最近手に入れたレコードですね。
レーベルはSMALL WONDERで所謂、70' PUNKの括りで語られてる作品。
このバンドについてのスペックは何も知らない。
【hungry】は太めのベースとドタバタドラムにジャカジャカギター、ちょい高めのボーカル…とどこをとっても愛すべきB級パンク臭プンプンのナンバー。評価も低いみたいで、そんな冴えない感じすらも愛おしくなります。
ちょっとJAMっぽいかなぁ?なんて呑気に思ってDJをする時はマメに回している僕です。
この曲でフロアが沸いたことなんてありません!
みんなもじもじと足でリズムをとってましたf^_^;
回している僕でさえもじもじしてるんですから…ねぇ?
【radio fun】は期待を持たせるタイトルとは裏腹に更にもじもじしてて爆発力に欠ける曲。
でも、このレコード大好きです☆
レーベルはSMALL WONDERで所謂、70' PUNKの括りで語られてる作品。
このバンドについてのスペックは何も知らない。
【hungry】は太めのベースとドタバタドラムにジャカジャカギター、ちょい高めのボーカル…とどこをとっても愛すべきB級パンク臭プンプンのナンバー。評価も低いみたいで、そんな冴えない感じすらも愛おしくなります。
ちょっとJAMっぽいかなぁ?なんて呑気に思ってDJをする時はマメに回している僕です。
この曲でフロアが沸いたことなんてありません!
みんなもじもじと足でリズムをとってましたf^_^;
回している僕でさえもじもじしてるんですから…ねぇ?
【radio fun】は期待を持たせるタイトルとは裏腹に更にもじもじしてて爆発力に欠ける曲。
でも、このレコード大好きです☆
わかってもらえるさ/R.C.サクセション
日本ロックの至宝!!
【僕の好きな先生】と双璧を成す(個人的にね)R.C.サクセションの初期(フォーク期)の名曲!
初めて聴いたのは中1?中2?でしたが、出だしの…
『♪こんな歌 歌いたいと 思っていたのさ♪』
…て清志郎の歌声一発でダバダバダバダバ…って涙が出ました。
本気で好きな曲って何曲もあるけど、感動して泣ける曲は少ない。
そんな少ない曲の中の1曲がコレ。
B面もほっこりとした優しい曲調の【よごれた顔でこんにちは】。
フォーク期なんでまだ小林さんはウッドベースっすね。暖かみのある音色が曲に合ってます。
R.C.本『愛し合ってるかい?』が自室で遭難してるのでメンバーの細かな編成が分からないのが悔しい。
いずれにしても、ロック期(あるいは最近)の彼らしか知らない人は聴いた方が良いと思います。
何気に名曲多いです。
そして泣けます!
【僕の好きな先生】と双璧を成す(個人的にね)R.C.サクセションの初期(フォーク期)の名曲!
初めて聴いたのは中1?中2?でしたが、出だしの…
『♪こんな歌 歌いたいと 思っていたのさ♪』
…て清志郎の歌声一発でダバダバダバダバ…って涙が出ました。
本気で好きな曲って何曲もあるけど、感動して泣ける曲は少ない。
そんな少ない曲の中の1曲がコレ。
B面もほっこりとした優しい曲調の【よごれた顔でこんにちは】。
フォーク期なんでまだ小林さんはウッドベースっすね。暖かみのある音色が曲に合ってます。
R.C.本『愛し合ってるかい?』が自室で遭難してるのでメンバーの細かな編成が分からないのが悔しい。
いずれにしても、ロック期(あるいは最近)の彼らしか知らない人は聴いた方が良いと思います。
何気に名曲多いです。
そして泣けます!
NAPALM IN THE MORNING/MAD 3(ESTRUS RECORDS/10inc
本作は1997年リリースなんで約11年も経つわけですね…絶句…。そりゃ、メンバーも俺も歳もとるわな。
さて、本作ですが結論から言いまして個人的にMAD 3のリリースものの中では最高傑作!!
もっともコレ以降はライブ盤までしか聴いていないから何とも言えない部分はありますが、それでも俺は本作を押すのだ!
ダンス可能なM◎Dな感覚と、FUZZ全開なのに音痩せせずに奥行きのあるハードロック然とした音質と、EDDIE氏のパブロックフィーリング溢れるギターフレーズ(ピッキング?)と、パンクなスピード感と…正に全てのジャンルを犯しまくってるのでは!?と。
中でもタイトルナンバー【NAPALM~】と【BLUE ARROW】は素晴らしい!
いつ聴いても震える!
倍速(?)【I NEED YOU】もカッコイイ!
ジャケのアートワークもいかしてるしね。
総合的にみて一番アーティスティックな作品だと思う。
さて、本作ですが結論から言いまして個人的にMAD 3のリリースものの中では最高傑作!!
もっともコレ以降はライブ盤までしか聴いていないから何とも言えない部分はありますが、それでも俺は本作を押すのだ!
ダンス可能なM◎Dな感覚と、FUZZ全開なのに音痩せせずに奥行きのあるハードロック然とした音質と、EDDIE氏のパブロックフィーリング溢れるギターフレーズ(ピッキング?)と、パンクなスピード感と…正に全てのジャンルを犯しまくってるのでは!?と。
中でもタイトルナンバー【NAPALM~】と【BLUE ARROW】は素晴らしい!
いつ聴いても震える!
倍速(?)【I NEED YOU】もカッコイイ!
ジャケのアートワークもいかしてるしね。
総合的にみて一番アーティスティックな作品だと思う。


