宇宙を?どこを?漂っている魂。
それに肉体をともなって、今この星で存在してる。
わたしたちひとりひとり。
「かみさまとのやくそく」という映画を観たり、
惑星に影響されている身体を体感したり、
(女性は特にね)
それは真実味を帯びて来ます。
占星術、これって12星座だけで見るのじゃあないのですね、
友人が勉強していて、教えてくれました。
自分が生まれた日にどの惑星が何座に入っていたかで、
その人のキャラクターがあるって。
その組み合わせは何通り?無限。
太陽(顕在のじぶん)
月(隠れたじぶん)
水星(コミュニケーション)
金星(恋愛、お金)
火星(行動)
木星(社会的地位)
土星(グラウンディング)
天王星(創造力)
海王星(感受性)
冥王星(変容・再生)
数秘術
生まれた日から出す数字でみるその人のキャラクター。
キャラクターは役割ともとれるのかな。
とかね、どうしようもなく、持っている星があるのね。
生まれる日は本人が選んで出て来るんだと。。。
そんな話がストンと腑に落ちるのです。
学生の頃していたミニコミ誌の編集会議で、
いつも平和主義でまるく納めようとする私を指して、
「はっきり言って欲しい」と同級生に泣かれたことを強烈に覚えていて。
いやいや私は俯瞰して観る役割なのですよ~と今は言いたい(笑)
その役割をそれぞれが生きていれば、いいじゃないって思うのだけど、、、。
じぶんはじぶんでいいんですよ、って。
ここへ来る方へも知っていただけたらなって思います。
それを共有したいな。
ジャッジもね、愛があれば別で、ありがたいものですけどね。

これは伊勢神宮がつくっている暦です。
惑星の動きを記載してあります。
惑星を観察して、決めごとをしていたのかな。
わたしたちの外にあるもののようで、
中にもある、
宇宙。