あんず闘病記。ご対面編。 | 徒然猫~にゃんずとの気ままな日常~

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背中に隠れミッキー♪我が家のアイドル小鉄。
ちょっと抜けてる自称アイドル!アムロ。
賢くてデキル黒猫零。
イタズラ娘なツンデレ三毛柊。
天真爛漫末っ子全開!食いしん坊こむぎ。
おっさん全開!新入りキートン。
そんな個性豊かな6にゃんと音楽バカの日常。

あんずが退院してから約1カ月。


だいぶ元気が出たので先住の2にゃんと対面させるコトにしました。


2005年の5月のコトですキラキラ


当時、私たちは小さなアパートに住んでいて、その時


フックさんは11歳うっとりねこやん小鉄は2歳半(´・ω・`)でした


テっちゃんは元気いっぱいのやんちゃ盛り汗


すでにフック様はキレキャラに汗


少々の不安はありつつもご対面猫村1


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あんずは、マイペースで甘えん坊汗


そして遠慮しらずなコなのです汗


事故の後遺症は「ご飯を食べない」「お水を飲まない」そして「左目が見えない」


大きなトコロはこの3つでした。


普通に歩いたりはしていたので目のコは特に気にしていませんでした猫村1


さて。仲良くできるかな~~。


「お母さんこの小さいコはダレですかはてなマーク


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当時2歳半の小鉄です(´・ω・`)


せっかくなのでもう1枚きゃはっ


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当時から大きくてかわいかったんですよラブラブ


テっちゃんは優しいのですが、最初は見なれないあんずに


あまり、近寄りませんでした汗でも弱々しいあんずには決して手を出したりはしないテっちゃんでした。


そして、最も心配していたフック様ですが・・・・


小鉄には子猫でも容赦なく「教育的指導」の「鉄拳」を与えて


最初はなかなか近寄らせなかったフック様うっとりねこやん


なんと!あんずが初対面からいきなり「好き~~~~ラブラブ

と寄って行ってしまったのですが


初日から一緒に寝ていましたラブラブ


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ちなみに後ろの「元フスマ」的なモノは若かりし頃のフック様の作品です汗


そして、3にゃんと2人の暮らしにはアパートが手狭になり汗


ちょうどアパートも取り壊しが決まり汗引っ越しを決意した我が家だったのです家