ヘッダーの背景画像が 適用されていません!
上部の ヘッダーい言われる部分にありました写真画像が 適用除外されていまして、画像の名前や 所在アドレスを正しく表示しても、ダメ、 画像を取り込んで、内部のアドレス指定しても, ダメ、
ですので 詳しく調べて、不可能に近いようでしたら、標準画像の中の 同じ CSS 指定で 表示させるようにします。
暫く お待ち下さい。
【 "追 記" 】
「カスタム編集画面にて ヘッダー部分への 対象画像の取り込みを 行いましたが、受付られません。
仕方なく 既に 登録されている 「十和田湖」の写真を そのまま 適用して 再構築を 行いました。
多少 残念ですが、更に 調査して 元の 画像に戻せるかを 調べてみます。
男の料理教室「ふれあい塾」 第27回目
『男の料理「ふれあい塾」 第27回目の 4月20日(水) 今日の料理は
美味しい「和風ロールキャベツ」と「新じゃがの甘辛味噌炒め」 お一人様 約800kCal。
① 和風ロールキャベツ 254kCal 塩分 1.1g (1人分)
② 新じゃがの甘辛味噌炒め 280kCal 塩分 1.4g (1人分)
③ 7部つきご飯 240kCal 塩分 0.1g (1人分)
今回のメイン料理の「和風ロールキャベツ」は予想通りの美味しさで 満足しました。
調味料の配合手順は レシピの部分をプリントして 確認して下さい。。
野菜の薄切りや千切りには皆さん共に慣れて、上手に 手早い包丁さばきで 関心しました。
「レシピ」プリントに「動画記録」の中での説明を盛り込んで、理解して頂ければ 初心者の方でも 調理頂けると思います。
但し、配合等を 間違わないようにメモして 気を付けましょう。
「春野菜」が多いので、サッパリした爽やかな美味しさで、一味 グレードアップした 感じです。
タケノコ、キャベツ、菜の花、新ジャガ、白菜、等々 旬の野菜を使って、新鮮なビタミン、ミネラルを 取り込んで、体を 目覚めさせる工夫も必要です。
調味料の配合を除けば、調理方法は 比較的に 楽なので 皆さんも 是非 調理してみて下さい。
美味しい7部づきご飯 約240kCalを加えますと 770kCal/人 を超える総カロリー数に成りますが、野菜中心で、食材も多く、大変に 新鮮で 健康的な食事です。
『 次回の予定 』 5月11日(水) のメニューは 先生に お任せ。
筍ごはんと魚料理です
桜の花々のスライドショーを 掲載します
桜も 早くも散り落ちて、これからが 様々な花々の咲き乱れる季節です。
東日本大震災の影響で 心がスッカリ 自粛ムードに成っていますが、これからは 努めて 元気を出せるように 少し頑張って 行きたいと思います。
大災害の 復興と支援が出来るように 自分なりに 出来る事を 推敲して行きたいと 思います。
桜の花々や 旅行の写真の整理が 出来ましたら、動画 音声付、写真に 説明入りの 動画編集を 載せたいと 思っています。 写真の 「ワードアート」 の部分は WORD で作成して、写真に 別レイアーで 表示して、レイアーの 結合統合で 1枚の写真として 表示しています。
写真屋さん では しばしば 見かける方法です。 でも Adobe の 「イラストレーター」 や 「Photoshop」 で作成したものが 殆どですが、 無料版ソフト の 「PictBearⅡ」 や 「Pixia」 でも 簡単に 表示できますので 試してみて 下さい。
防災計画の具体化と 遂行時期を 早めて!
他の家庭の状況からすれば 細部まで 完璧とは行きませんが、我が家が 傾かずに 住める状態であれば、第五小学校の 避難所から 生活物資の支援を 受けながら、何とか生活出来る状態は 確保しています。
生活水は 何日でも 確保可能で 大丈夫です。
卓上コンロのガスポンべは 5日分の 量は確保しています。 約25時間 使用可能
電気は 大きな LEDランタン 2個 と 単一電池を 約12個 確保
4人用テント、簡易組み立てトイレ、大ハンマー、緊急医療セット、安全靴、ヘルメット、多ポケットの作業委、バール、大きなシャベル、丈夫な長いザイル数巻、雨用ブルーシート(小、4畳)、レトルト食品 非常食、家庭内の 家具や書棚などの 転倒落下防止処置、緊急時の親類縁者への連絡方法、防犯用の チェーンと予備のカギ数個、消火器の点検、自転車のパンク修理キット、20Lボトル3個、寝袋2袋、充電式 ラジオ、等など 多数の 防災用の備品が必要です。
我が家では 殆どの物が揃っています。
400W 発電用のエンジンを 2基所有していますが、ガソリンは 5Lほどしかなく、危険物防止の条例に抵触しそうで、検討中です。 エンジンの維持管理は 素人では 出来ません。 エンジン整備士の資格が必要です。 何故か 家内は 燃料店の家で育っていますので、危険物管理者の資格を持っています。
二階の屋根に 太陽光発電パネルを 設置したいのですが、家内が反対していまして 直ぐに実現しそうにありません。
「震度6強の地震」に耐えられるような 家とは 言えない状態ですので、屋根瓦を 軽く、家の周りの「厚く重い サイジング」を 外せれば 安心出来ますし、サイジングだけで、多分2000kgは 軽く 超えると思います。
耐震壁を 組み入れる事で 更に 補強して行こうと思います。
相模湾沖では、3種の 大陸プレートが 入り込んで、鬩ぎ合っていますが、この部分の 大きな地震の 周期は 今まで 70年が 一般的な見解でした。
関東大震災から既に 現在90年を超えています。
自分の頭の 意識や認識を どの程度の 認識に セットしたら良いかは、各自の判断に委ねるところですが、防災意識が高く、充分な備えが在ったとしても、惨めな脱力感に襲われる事は 必定ですので、準備に努める事が 肝要かと思っています。
私としては 「家内が生きている間に 是非とも 巨大な地震が起きて欲しくない!」と願っていますが、最近の 長野の地震や 茨城の地震、千葉県内の 地震等を 考慮すると、その時期は必ず来ると 覚悟を決めています。
石原都政だけでなく、日野市でも 多くの予算と 防災計画と ボランティア組織を 早期に具体化して 実行に移して欲しいと 願っています。
新宿の地下にある 大きな火力発電所のような 発電設備も 是非とも 検討して頂きたく 願っています。
大手の製造会社の生産設備の 稼働時間帯を 是非とも 輪番制で 夜間の安い電気料金時間帯で シフトして頂きたく、お願いしたく思います。
各家庭の 節電対策には 限度が在りまして、冷房の設定温度を 3℃ 上げて設定する事と、トイレの便座器の 電源をOFFにする、電灯は こまめに消す、この程度の事しか 出来ません。
これからが 夏本番です。 原子力発電の依存度が 東京都では 今まで 40%近いものが、数基 故障して、火力発電所が数基 復帰しても、 25%の節電が 課題として残っています。
ドイツのように、自然エネルギー発電に 多くの力を注いて 開発するように成れば、安心できる 時期も近いと思います。
CLOUD-SERVER で データー管理
「インターネットサーバー」 は 通常は 2重、3重に バックアップ態勢を 組んで、運用するのが 常識ですが、地方の 道府県や 市役所では サーバーは当然活用されているでしょうが、大手銀行のように、遠く離れた 場所に RAID サーバーを 設置して 運用されている様子は 余り無いようです。
今回の大地震と 巨大な津波による 被害の大きさに 改めて 驚いております。
つまり、大きな病院や 可なり大きな お役所が 津波に 被災されていますが、津波により コンピューターシステムが やられて、何もデーターが 復旧出来ない事例が 殆どです。
専門修復業者に 依頼すれば 可なりの データー部分が 復帰出来ると思います。
関西や 九州などの 離れた場所に RAIDサーバーが在れば、コンピューターシステムが 復旧すれば、全てのデーターが 従来通り 活用できます。
「費用対 投資効果」での 判断に成りますが、世界に多数存在する、大型コンピューターの「空き容量を 安く活用出来れば」、バックアップ体制は ほぼ完璧と言えます。 この「CLOUD コンピューター」 を 早く利用して、サーバートラブルや ハッキングトラブルから 抜け出して 欲しいものです。
専門業者の 「大型のインターネットサーバー」 であれば、安全対策は 万全で、バックアップ体制も 充分に説明してくれる筈です。
話は変わりますが、 我が家では 様々な 私用で 忙しいこともあって、BLOG ソフトの 設定や 過去の書き込み部分を 新規に登録せざるを 得ない為に 完成が 遅れています。
可なり 反省していまして、定期的に サーバー部分の 「クーロン コピー」 を行い、バックアップ用の予備品として 保管することに しました。