※電車があまりに混雑していて、本もDSも何もできないので…
もういっちょ更新。
なんとなく、神経と皮膚は、つながっているような気がします。
あまり細かいことを気にしない図太いタイプの人は、肌が丈夫で
けっこうクヨクヨしたりストレスで身体を痛める人は、肌が弱いっ
とは思っていたんだけど…
昨日読んだ文献にそんなようなことが書かれていた(タイトル忘却)
神経で生きているタイプがお腹で生きているタイプか、
なんだろーな。
神経で生きる???って…感じることに動かされる割合が高いというか
一喜一憂、起伏が激しかったり。
感じるコトが、きっかけになっていて、そこに「要」がある。
意識(マインド)が、まず神経につながっている。
私はこっちのタイプだと思われます(笑)
「腹が据わっている」とか「府に落ちる」とかいう言葉があるけれど
つい数年前まで神経で生きていた彼女が、母親になって、
しっかりお腹で生きている姿を見て、
私は、神経で生きちゃっているなぁと思いました。
※そういえば、昨日、電車の中で見知らぬ若い男子に声をかけられました。「音楽何聴いているの?」って。朝は、COLDPLAY、KEANE、MAROON5、スガシカオ、Chuck Berry、BoA、あゆ、Joss Stone、BlackEyedPeas、U2、ミスチル(花火)などなど、いろいろ答えていたら乗り換えを間違えそうになりました。
「僕はナントカナントカとか聴きます」と教えてくれたのですが、アーティストが全くわからず。。。最近、AL買ってないなぁ。何かおススメあったら教えてくださーい!
ちなみに昨日の会社の帰りは、スピッツ、ショパン、押尾コータロウ、古内東子、farway、松たか子、ELTなどを聴いていました。
昔のタイトルは、歌詞って相当重要だったけど、最近よく耳にするタイトルは、歌詞よりも音の方がインパクトが強いように思える。音ありき。歌詞・言葉の奥深さ、空気感、機微を読み取ることより、身体的な部分にアテンション向ける方がいいのかなぁ。アーティストで覚えるというより曲を覚えることが多くなったなぁ。遠い目(--
では、仕事にいってまいります~