ほのぼのルンルン日記

ほのぼのルンルン日記

穏やかな時間をすごしています(*^_^*)

ほのぼの四葉happy lifeを送っていますhappy*


ワンコ定春とお着物flower*、そして美味しいご飯ごはんが大好きs.heart**

いろいろあるけど涙涙毎日楽しくご機嫌おひさまで過ごしますハート


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お家時間を過ごしてます。
 
気がかりなことも多いけど、今できる事をして
落ち着いて過ごす時間
 
家の中だけでも、穏やかに居られることに
感謝するだけ
 
苦手ながらも、ミシンでマスク作ったり
子供と一緒に国旗のカルタを作ったり
 
この際だからニンニク料理しちゃったり
全国の美味しい物を取り寄せちゃったり
 
そんな中、椅子が届く。
 
家族の数より一脚多いので、
納戸に入れようと思ったら
 
娘の大好きなぬいぐるみ(バクたち)
の椅子になっていた。
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気が付くと、「TOY」と書かれている。
※透明のテープに書いて張り付けてました。
 
 
 
娘らしい、なんだか、成長を感じる。
 
 
ただただ家事と育児をこなし、人並みに卒園入学に涙して
親のこと、家族のこと、良い時もあり、良くない時もあり。
ここにきて、自分の尺の中で過ごす心地よさを感じつつ
 
数年前までは、
誰か他の人を羨ましかったら、
それをモチベーションにすればいい
なんて思ていたけど、
 
もう人生長くなると、
 
取り返せない選択や巻き戻せない時間
手放したら、もう絶対に手に入らないことがある
事実の大きさに、今さら言葉を失うけれど、
 
あらゆることに諦めがついたり、
感情が高ぶる事もなくなって、
今は黒子に徹することの良さを
感じることが出来ている。
 
1日1日が同じようで違う、
この瞬間は宝物だと思いながら。
 
長い長い春休みだけど
自分の時間がないなんて
きっと人生のほんの一瞬だから
 
「ママ、あけない夜はない、よね」
そう言ってくれる娘を見つめながら
 
 
そろそろ家事にもどりまーす。

 

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手放した絵本たち

 

もう暗記するほど読んだ絵本、名残惜しい私

寄付する前に、娘に

 

「ねぇ、この中で好きだった本はどれ?」ときくと

「忘れた」と即答。

 

「え、毎晩読んだのに?」

「もうそんな昔のコト、アカチャンの時のコト忘れたよ」

 

「ホントに?」

「うーん何があったっけ」(真剣に思い出しているが、最近の本しか思い浮かばない)

 

「そ、そう」

…がっかりした様子の母を娘が励ます。

 

「ママ、だってね、私、寝ながらきいてたの、ママの声をきくと眠くなるのよ」

 

そうなのね。

 

 

 

「読んで~♡」という娘に、睡魔と闘いながら、

何冊も何冊もよみました。

 

膝にのせて読んだり、二人で並んで読んだり

腕枕しながら首寝違えそうになりながら

ページをめくった。

 

小学校に入った今でも、子守歌は私の声。

そろそろ自力で寝てもいいよねっ。

 

私の読み聞かせ、意味があったのだろうか謎。

 

 

 

 

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可愛らしいクマたち

 

この自由な感じ、けっこう好きよ。

古くからの友人のお仕事を少し手伝ったお礼に頂いたバック。

気をつかわせないチョイスだわ。

 

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自分だったら選ばないけど、今の私にはすごく心地良い。

ショッキングピンク♡

 

別人になったような。

この数か月、気持ちの枠組みを変えた。

これまで大切にしてきたこと、

すごくすごく大切にしてきたことに

蓋をした。

 

不思議と身を切るような痛みより、

なんだかとても身軽になった。

 

もう考えない、

もう言わない、

もうそこに目を向けない。

 

そう決めると、

ひとつ自由になる。

 

自分で動かす。

状況を動かす、運を動かす。

 

最近、毎日、車の運転をしている。

 

乗せてもらう専門だったのにねー。

頼ったり、甘えたりするタイプですものねー。

 

でもね、

 

時間や場所、立場なんかに

支配される窮屈さもあって

 

そこから

時間や場所、立場を

自分でコントロールできるようになった。

 

駐車場の屋上で

大きな空を見上げて

ささやかに、ひとり

マイセンのカツサンドでランチする。

 

私には自分の部屋も書斎もない、

場所といえば、家と子供の学校くらい。

 

でもこの空間と時間は、

今この時、私のもの。

 

 

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今までみたことのない空。

 

苦しみ続けても、そこには何もないから、

思いを寄せる時間もパワーも割かない。

 

それって気づくの遅くない?

と言われたりしたけど

きっと、私にとっては今だったんだね。

 

無理してる?うん。

でも、無理しないと強くなれないし

私は強くなることを選ぶ。

 

自分を幸せにするのは、ほかならぬ自分自身。

 

見るものを変えられるのも、自分

そこにある物事を動かせるのも、自分

 

いま、午後三時に

犬たちとじゃれ合いながら、

子供とおやつを食べ

 

毎日、大きくなったなぁと思いながら

愛しい存在から「ギューして」と言われ

穏やかな日曜日を過ごすことができる。

 

これ以上の幸せがあるだろうか。

 

と思う。

 

家族を送り出し、洗濯、掃除、

 

週末ほった落花生

 

洗って、

軽くゆでて、皮をむく。

 

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習い事の無い日、放課後遊びの準備

 

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犬のケアをして、残りご飯を焼きおにぎりにして冷凍したり

給食献立みながら夕飯の計画、クリーニングや買い物、

お夕飯の準備をしたら、

 

もうお迎え

 

 

予定していた着付け教室が

キャンセルになり

急遽フリーの午前中。

 

お天気もいまいちなので、

デジタル系の整理をしていたら

あぁ、ブログと思い出す。

 

なんと、気まぐれな

 

ちょうど10年前の10月に

このブログを始めていた。

 

ずいぶんと、まぁ。

 

前回、下の娘が幼稚園の時だもの。

時は流れ、もう見ている人いないよねっ。

 

かれこれ、娘は小学生になり、

毎朝五時起きの日常

 

Bluetooth導入で

アマゾンミュージックに驚き

 

子供と一緒に

ローラースケートを始めようとしている秋

 

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自宅の朝顔カーテン、

花の裏にアリが二匹、どんなお話してるのかなぁ。

 

このあいだ植えたばかりの

揺れるコスモスを眺めつつも

そろそろシクラメンの準備。

 

 

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タイトル:陽気な猫(7歳の娘作)

 

確かに、ご機嫌で楽しそうだ。

 

 

先週末、

 

娘が折り紙30枚を使ってくす玉を作りたいというので、

「よし、30枚ね!」と、動画をチェックして頑張ってみるも

完成しない。。。。

 

苦戦する母の横で、

 

娘が感覚で作り上げてしまったくす玉は

折り紙16枚?で出来上がり。

 

 

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「なぜかしらないけど、出来た」という娘

 

30枚じゃないの?!と言いたくなるけど

 

頭柔らかいね。

 

説明書とか読まないタイプだね。

 

わかるわ。

 

 

穏やかな日常の中、

小さな挑戦を続け

毎日を楽しむ、と決めている。

 

育児中心で10年後何してるのか

まったく想像つかないない

 

山も谷も、

雨も晴れも

 

安心することもなく

不安がることもなく

 

そろそろ

夕飯の仕込みしまーす。

 

娘の幼稚園がスタートして、新しい生活、環境に、親子ともども少しずつ慣れてきました。

今までは午前中の予定がないときは、けっこう朝のんびりしていたのに、今では土日でさえ、六時起きです。

社会生活にはいった娘が、覚えたばかりの少し大人っぽい言葉遣いや、言動に驚きながらも、しあわせだなぁ。


今日のお弁当
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さんまのかば焼き
切り干し大根
トマト
ブロッコリー
トウモロコシ
卵焼き

簡単なおかずばかりのお弁当が好きで、完食してくれます。

よかった。よかった。

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先月、プレの紙工作でつくったひな人形。

「最初、男の子を作ったら、
目の位置を失敗して、お帽子が遠くなったの、
だから女の子の時は、近くしたよ。
ちょと大変だったね」

なんてお話ししてくれました。

成長を感じる幸せな瞬間です。

母親になって、もうすぐ4年。
0-1歳は、命を預かる意識が強くて、
プレッシャーとか不安で疲れて

1-2歳は、体力の限界を超えて、
また限界を超え、また限界を超え、

ここ一年くらいで、やっと自分の子供と過ごせる素晴らしさや、
かわいさ、育児の面白さがわかってきた。

不安で疲れていたころの私に教えてあげたいなぁ、

こんなににも、

なんだろ、こんなににも。

言葉では表現できないことがあることを、

苦しかった自分に、教えてあげたいくらいです。

ほんの数年前までは、過去に自分が経験したような苦労をしている人や経験をきくと、「誰もが通る道、きっと糧になるのだから」と、物事に対して、強くきつく当たることが多かった。
今は、自分が大変だったからこそ、同じつらさを味あわせてはいけない、どうしたら、苦労をしないで済むのかを考えたり、当たり前に助けられるようになった。

自分が育児を通じて、本当にいろんな人に助けてもらったなのか、親になったからなのかな。

どうにもならない事に対しても、

よかった。よかった。お互いさま。って思う。

年明けくらいから、娘の幼稚園という、新生活が見えてきて、

今までみたいに子供と行動する前提でない場所にも出かけられる開放感からか、
だんだん、自分のことにも目が向くようになった。

これやりたいなぁーとか、これ欲しい!とか、
購買意欲がわいてきたわけです…。

育児書以外にも目が向くようになったり、
やりたいことが出てきた。

映画をみにいくとか、歯医者に行くとか、
スカートとかかわいいピアスとかね。

ある意味、健全になってきたのかもね。

それと同時にね…やはりこれからを見据え、
節約生活に入らなくてはいけないのも、また事実。

すこし自分のこと、大事にしようと思います。
うふ。
すっかりブログから遠ざかっていますが、
とても平和に暮らしてます。

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おままごとに付き合う上の娘。

いつも、ありがとう。



この秋、娘は、二年ぶり?に高熱、
幼稚園のこと、七五三、いろいろありました。

でも、二歳、一歳のころに比べると、
ハプニングや特別なイベントのときの 娘の対応が
すっごく大人になリ、
ぐっと親も子供もストレスが減った気がします。

はっとさせられることや
笑いを堪えきれなくなるような面白すぎる出来事が、
毎日のように起こる我が家。

たまに?わたしが思いっきり叱りつけると、
数分後、
娘は、思いっきり笑って「ニコは?」「ニコして♡」というわけです。

しかたなく、わたしもニコりとすると
「そうそう!」と言われ、その場の空気は、
なにもなかったように戻ります。

それでいいのか?と思ったりしながらも
娘は明るさに助けられています。



少し暗いところで、わたし作業していると、
パチっと電気をつけてくれて、
「ありがとう」というと、
「どういたしましてー」と答えたりして、

なんだか、もう幼いこどもになっている!
と感動したりしてます。

すっかり、イチおんなのこです。

ソファにすわる娘にひざ掛けをかけてあげると
「ママもかけてね。風邪ひいちゃうよ!」と
自分のひざ掛けをのばして、わたしの膝にかけ
「お風邪ひいたら、楽しいところにいけなくなっちゃうでしょ」
なんて言われて、「そうね」なんて答えちゃったり、
話し相手になってくれます。

上の娘にのお世話も上手になってきたし、
いろんなことがわかるようになってきて
どこまでなにをどんな風に伝えたり、
我慢させたり、こちらが許したり、
試行錯誤しながら、時間を大切に過ごしたいです。


この頃のわたしちは、お正月に向けて、ゲーム遊びに練習です。


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手ごわいお姉ちゃま方に混じって、がんばれー。
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娘は、この夏で三歳になり、おしゃべりも上手になりました。

ものごとを説明すると、けっこう理解できるようになったし、
主張することも覚え、二歳と比べると、
格段にコミュニケーションが取りやすくなりました。

体もしっかりしてきて、情緒もわりと落ち着いてます。
性格もはっきりしてきたし、好みやこだわりも出てきて、
おもしろいなぁと感心したり、驚いたり、
楽しいコトいっぱいです。

わたしは、ワンコを娘のおねえちゃんと呼んでいますが、
娘は、「ママ、違うでしょ!ペットだよ。イヌでしょ。」と
指摘されました…
今月のはじめに、下の娘に三歳のになりました。

毎日があっという間にすぎています。

最近のむすめたちとのおしゃべり

娘「『あい』ってどこにあるの?」
マ「あい?」
娘「『あい』って何色?」
マ「何色かなぁ。桃色じゃないかな」
娘「水色だよ」
マ「あいってどこにあると思う?」
娘「公園!どんな形なの~」

こんな会話、笑いを堪えながらこなしてます(*^^*




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↑姉ちゃんと、お気に入りの塗り絵についてお話

わたしが腰が痛いとときには、
抱っこを我慢してくれたり


あんぱんまんのセリフ
「みんなはひとりのため、ひとりはみんなのため」
なんて言ってくれたり

自己主張が強くなって、
いろいろその理由を伝えるようになったり、

恥ずかしがり屋だけど、
お友達の輪に入りたそうにしていたり、

お稽古はしたくないけど、
華やかな本番には出たかったり、

少し前までは、ごまかして、
なんとかやり過ごせていたことが
全くごまかしが効かず、


行動や言動が、ちいさい大人のようです。

ミッキーとはなちゃん(しまじろうの妹)が好き
体を動かすこと、組み立てるおもちゃ、迷路が好き

娘の大好きなバナナケーキを作ったり
AKBダンスごっこも好き。

いまの課題は、えんぴつを正しく持つことです。