それは「深い愛情と願い」かも・・・
大切なペットへの想いをわかちあう
大阪ペットロスケアカフェ スピカを開催しました
自分に知識(治療)があれば・・・
自分の判断がまちがっていたのかも・・・
他の方法を試せばよかった・・・
自分のせいで別れが早まったのでは・・・
何もしてあげられなかった・・・
大切な子への申し訳なさや
後悔や罪悪感いっぱいの胸の内を
お話くださいました。
このような後悔や罪悪感を抱くこと。
そんな気持ちの奥にあるものは、ひょっとすると
・大切な子をできる限り守りたかった・・・
・助けたかった・・・
・一緒にいる時間を少しでも長くしたかった・・・
・最後まで自分のできる最善を尽くしたかった・・・
・もっともっと大好き大事を伝えたかった・・・
・苦しみやつらさやあの子が感じている不安を減らしたかった・・・
という、大切な子を想う「願い」
があるんじゃないかな~と思います。
ということは、
言い方や見方をかえれば
後悔や罪悪感として表れているけれど
そう思えるほどの
大きく深い愛情と願いなのでは・・・
ということは
後悔や罪悪感=悪いこと。
ではなく、それどころか
「深い愛情と願いの裏返し」
なのではと思いました。
とはいえ・・・
大切な子、大事な子との別れは
本当につらい・・・
本当にかなしい・・・
ですよね
そんな想い
一緒にわかちあいませんか・・・
話すことでつらさや悲しみすべてがなくなる訳ではないけれど
ちょっぴり心が軽くなったり
あたたかみを感じることがあります
そんなわかちあいの会
大阪ペットロスケアカフェ スピカは
2か月に1回開催しています。
お気持ちが向かわれましたら
どうぞお越しくださいね・・・
お待ちしております





























