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「整体院ほのぼの」のブログ

福井県丹生郡で、念願の整体のお店を開きました!
お店のことや、思いをブログで伝えていきたいと思います。

こんにちは!ほのぼのです。

 

知らないうちに、筋肉痛のような重怠く、鈍い痛みを感じる部分が体のどこかにありませんか?

寝て起きたときとか、入浴した後などに感じることが多いです。

 

それは、疲労による筋肉痛です。

 

筋肉の硬直させる部分が、同じで、そこに軽い負荷を常にかけさせていることで起きます。

 

年齢が行くと、筋肉痛は、後日に起きるから原因がわからない。

こういうことを私が、まだ中学生の時に聞きました。

 

原因がわからないのではなく、体の使い方の癖による、積み重なった疲労による筋肉の炎症による痛みなのです。

 

しかし自分の身体の癖を痛みが出たから簡単に改善するのは不可能ですよね。

 

寝る時に、横向きになっている人は、自分では、右に向いたり左に向いたりと、交互にしているでしょう。

ですが、それでも痛みが出ているとしたら、圧倒的に痛みが出た側を下敷きにしていることが原因なのです。

 

うつぶせで寝ている人は、前腕を胸に隠すように寝ていると、肘から手首にかけて、どこか痛みが出てくるようになっています。

 

このように、普段無意識にしている癖が、痛みの炎症の原因となり、次第に痛みへと変わってくるのです。

 

対策としては、軽い運動をして、左右交互に動かす動作を意識して増やしましょう。

軽く腕を振って歩くとか、腰を意識して歩くようにするとかです。

 

癖を変えなくても、癖で付いてしまった筋肉疲労を解消させてあげるのは、簡単なので、ぜひやってみてください!

 

 

こんにちは!ほのぼのです(^^♪

 

未来の自分を想像することが簡単にできますか?

一年後の自分について、語ってみてください。

 

こういわれて、語りきれる人は、成功している人か、これから成功していく人です。

 

私は、できそうにないなと、怖気づきました。

それは、先のことしか見ない視点で考えていたからです。

 

未来を予測するために必要なのは、知力の一つである記憶力を活かしきることが大切でした!!

 

知力は、回避する為の能力です。

記憶力は、これまで経験した中で、”これだけはさけたい”という記憶も持っています。

それを言い返せば、未来の自分がどうなっているかをはじき出すことは容易なことになりました。

 

”騙されるのは、もううんざりだ!”という記憶があるなら、

”信頼しあえる仲間を作っている”という未来の答えがあるのです。

また、”人を見る目を養えた私なっている”という答えも出てきます。

 

このように、”現状を変えたい”という思いに加えて、

過去の経験から、”そう未来へ結びつけるか”も一緒に考えたら、未来の自分を思い描けることができるのです。

そして、その感覚を何度も繰り返し導きだせば、身近な存在になり、もっと現実につなげるような行動や言動をしてくることになるのです。

 

現状を変えたいと感じている時に、未来を見ようとすると、ただの幻想や、妄想になりがちなのは、

頭のどこかで”そんなの叶わない”とか、”現実的にあり得ない”という簡単なイメージしかしていないから現実味が帯びていなくて、実現に程遠いからなのです。

 

現在と未来をつなぐためには、過去の記憶が必要なのです。

逃げたくなるような、向き合いたくない過去の記憶にこそ、未来を作り上げるための道しるべが隠れています。

 

”自分から逃げない”

”過去に背を背けない”

そういう人たちが成功を手にしていたんですね!!

 

人生の成功を勝ち取りたいなら、まずは自分の過去と向き合って、未来を作り上げていくことです!!

 

 

 

 

 

 


 

 

 

こんにちは!ほのぼのです!(^^)!

 

こなさないといけないことが山ほどあるけど、何から手を付けていいのか、分からない。

やってはいるけど、すべてが中途半端になっている。

何とかやり終わったものの、疲れて、何もできくなってしまう。

 

それは、精神力と忍耐力を使いこなせていないからです。

あなたは、精神力と忍耐力を知っていますか?

 

どれほどの集中力を駆使して物事に取り組んでも、気力が付いていけていないのです。

活力も途中で疲労しているのは、力任せに取り組んでいたからなのです。

 

【集中したい】

【この仕事を片付けてしまいたい】

その気持ちだけで、気力は、忍耐力を発動できます。そのあと、精神力によって、安定した知力からの集中力を活力に送ることができるので、物事の途中で疲労することはありません。

 

”~しないといけない!”

”~できない!!”

という知力の言葉では、気力に宿る忍耐力と精神力は、発動させられないのです。

”~したい!”という気力の言葉で発動させられる、底知れない力を気力は持っています。

 

気力に宿る、精神力と忍耐力のご紹介です❕

 

忍耐力(交感神経)

知力からの集中力を呼び出す力です。

物事を始めようとするときに、発動しています。

判断力を増やして、何を弾いて、何に集中するかを判断させます。

記憶力を減らして、あれこれと考えないようにしています。

警戒力と注意力を改善して、物事に集中できるように周りの音や状況を消しています。

集中力が簡単に発動できるようにしているのです。

 

精神力(副交感神経)

気力の忍耐力により集中力が安定してくると、無心状態になります。

これが精神力が働いている状態です。

集中力が増していて

警戒力と注意力が減ります。

記憶力の改善により、どこに何を置いたのか、何を済ませ、何をしていないのかを、覚えています。

判断力が発動しやすいので、次は何をするかを動きを止めずとも、簡単に判断でき、自然と行動に移せるのです。

 

気力による忍耐力と精神力を使うと、時間や、仕事力の割には、体への疲労はそれほどありません。

達成感をしっかりと味わうことができますお願い

 

 



 

 

 


 

 

 

 

 

 

こんにちは!ほのぼのです(^^♪

 

今日、私のお店の前でお散歩休憩をしているおばあちゃんに出会いました。

暑い中、傘を杖代わりにお散歩していたそうです。

疲れをいやす木陰で、ご休憩しているところを、お見掛けしました。

 

おひとりのお年寄りとの何気ない会話が、私の決意をくれました。

 

おばあちゃんは、黙って休憩させてもらってるのが悪いねぇって言ってくれましたが、

私は、むしろもっと陰になっているところがあるから、そこでゆっくりしてたら?と思って声を掛けました。

 

おばあちゃんは、座り易いし、ここにも木陰があるからと、気に入ってくれていました!(^^)!

 

お年寄りが、お散歩休憩にしやすいと思ってもらえるように、

お店の草むしりをきちんとして、気持ちよく休憩できる場所づくりをしていこう!!そう心に決めることができました。

 

こういう出会いがこれから増えるようなお店にして行けるように、今できること、今思いついたことを、

すぐ行動に移せる気力と活力づくりが、私自身にも必要不可欠です!!おねがい

 

今日、出会えたおばあちゃんに心から感謝しています!!

 

本当にありがとうございます照れ

こんにちは!ほのぼのです(^^♪

 

知力による、気力、活力の妨害から抜き出るための方法には、~したいととにかくしたいことを、

声に出しましょう、または、口を動かしましょう、とお伝えしました。

 

最初は、何の問題もなくできるんです。

頭の中で、だって~とか、どうせ~という言い訳が聞こえるだけですが、これを無視して続けていくと、

【面倒くさい!】に代わっていきます。

 

私は、このころの経験があり、気分だと思いました。

 

しかし違うのです!

 

面倒くさいも、頭の声、つまり知力からの言葉です。

 

気分だと勘違いした私は、それで辞めたことがありましたが、大きな勘違いです。

 

当然、症状の緩和はなく長引いたことがありましたが、何日かして、ふと≪お風呂に入りたいなぁ…≫と、

言って、口にしていました。

私自身が一番驚きました!!

 

その驚きにさえ、また驚いたのです!!

 

面倒くさいは、知力の順応性からのものでしたが、

きちんと気力も活力も戻ろうとしてくれていたのです。

 

これは、知力が働いたサインだったと、今になって感じています。

本当のところはわからないのですが。

 

その時のことを、詳しくお話します。

 

何の感情も入ってこないまま、

ひたすら、しなあかんやろうなぁと思うことばかりを、~したい、という言葉に代えて、言っていただけでした。

 

そのたびに、どうせ~とか、だって~とか、言い訳していた頭の声が聞こえるのも無視し続けていくと、

苦しくなってきたり、悲しくなってきたりしました。

 

感情が出てくるようになりました。

 

悲しくて辛くて、怖くて、不安で。

 

良い感情なんて全然なくて、悪い感情しか出てきませんでした。

 

そんな私に追い打ち欠けるみたいに、

…なんでこんなことしているんだろう…と、いう問いかけも、頭から聞こえました。

 

いいことないですよね??

辛いばっかりで。

 

それでも、続けていました。

 

そんな中、突然聞こえたんです。

 

…面倒くさいなぁ…という悲しい声が。

 

気分だと思いました。

 

気分の通りに何もしなくなりました。面倒くさくなったから。

けれどそれから何日か過ぎたら、急に、お風呂入りたいなぁって、つぶやいていました。

 

言おうとして出た言葉じゃないから、本当に驚いたんです。

 

体が勝手に動いて、お風呂の掃除と、お風呂の湯溜めをしていました。

 

いつもは鉛のように重く鈍い動きしかしない体が、軽快に動いていました。

お風呂に浸かりながら、なんやったんやろうなぁ…と不思議になっていると、

体洗ったけ?頭は?

と、自分がしたこと覚えていない行動もあました。

 

今になって思うと、自然にできすぎているから行動したことが記憶に残っていないのです。

 

面倒くさいなぁ…と言って消えた知力は、私の救い船でした。

 

知力は、暴走するけど、私自身を最終的には助けてくれたのです。

 

順応性が高い知力は、慣れ親しんだ分手放す時間がかかります。

知力を手放すということではなく、知力の元のお役目に戻るには、という意味です。

 

立ち直ったと持っても、すぐには元のようには戻りません。

いろいろ失敗するし、やっぱり気力はマイナス向きだし、言動は支離滅裂だし、

そんな一日が終わった後の夜は、後悔して泣いたりもしていました。

 

それでいいんですよ。

気分や活力が戻ってきただけでいいじゃないですか。

自分のしたことに後悔できるようなったじゃないですか。

初めからうまくなんか行きませんし、泣きながら続けていったらいいんですよ。

続けているんだから、それで頑張っている証拠です。

そのうち笑って楽しめるようにもなります。

 

良い刺激ではなく、、悪い刺激を知力は記憶してデータとして残しています。

 

そうなのです!

知力は、良くない方のデータが欲しいのです。

 

嬉しいとか、幸せとかの感情がなかなか残らないのは、知力が求めていないからです。

 

それでもどん底へと落ちた後の感動は、記憶に残っているのは、なぜでしょうか?

実は、大きな刺激だったからです。

知力からすると、大きな衝撃だったので、記憶に残っているのです。

 

知力は、感情で言えばとても暗いのです。

活力で言うと、獰猛です。

良いものは嫌いで、嫌なものが好きなのです。

 

知力があるから、どんなに気が合わない人とでも割り切った付き合いを果たせるし、

どんなに苦手なことでもこなそうとすることができるのです。

 

知力がなかったら、みんな好き勝手しすぎているでしょう。

 

知力の役割を知力が果たしているから私は今、私らしくいられるのです。

 

大変な目にも遭ったけど、それは、私が、知力の発信する忠告を聞かなっただけなのです。

 

人は、時には誰かに無責任と言われるような行動でも起こさないといけないのかもしれません。

そのとき知力は必ず、そういわれずに済む道順をきちんと考え、段取りを作ってくれているのです。

それを怠るから、関係を壊すような結果になってしまうのかもしれません。

 

”面倒くさい”という声が聞こえたら、言ってやりましょう爆  笑

”お前が言い出したんや!”って。

 

知力って、考えるのは得意なんだけど、行動に移すとなると気力や活力よりも先に、面倒くさがるんです。

本当に天邪鬼やなぁっておもいますが、面倒くさいのに慣れると、言わなくなりますから、安心してください照れ