日本のお店は多いし大都会だし、バンコク以上に東京みたいな感じ。
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ペナン島で見るべき場所の1つ、ブルーマンション。
1880年に大富豪によって建てられた屋敷なのだが、今ではホテルやカフェとして利用できる。
ぼくは11時からのガイドツアーに参加した。
17リンギット(約500円)
色々とこの建物の歴史について説明を受けたのだが、正直あまり興味がなくてあまり頭に残ってないけど、とりあえずここはパワースポットであるらしい。
まあパワースポットにもあまり興味はないのだが、来たかった理由はその青く美しい建物。
こういう美しい建物ってどうして日本であまり見ないのだろうかと思う。
見ているだけで癒されるこの空間。
カフェだけの利用で軽くお茶でもしながらゆっくりするのでも良かったかな。
見学を終えたらお昼は宿からすぐ近くのインド料理屋へ。
これだけ食べて7リンギット(約200円)
意外と安いな、マレーシア。。
マレーシアの一人当たりのGDPはタイの約2倍。
少し物価が上がるかなと思っていたけど、ほとんどそんな感じがしない。
ここのところの資源価格の下落によってマレーシアの通貨が安いのも手伝って、この国では安く安心して過ごせそうだ。
この日はペナンヒルに行く予定だったのだけど、ケーブルカーのメンテナンス中の為に行けず、やる事がなくなってしまった。
仕方なくヤシの木が並ぶ南国の雰囲気漂うリトルインディアを抜け、
たまたまフードミュージアムを見つけた。
入場料は25リンギット(約750円)と安くないけど、やる事もないしいいかと思って入ってみた。
入るとそこにはたくさんの食べ物のレプリカが。
中でも面白かったのは入ってすぐに迎えてくれた大きなレプリカ達。
こんなのがあったら、何かやりたくなるよなぁ。
スタッフが至る所にいるので、いつでも慣れた手つきで写真を撮ってくれる。
モナリザの顔を食べ物で装飾。
う~ん、なかなかの想像力。
美味しいマレーシア料理を紹介したフードミュージアム。
思ったよりも楽しめたのだが、出口手前で大切なことを思い出させてくれる。
世界中には未だにたくさんの子供達が飢餓で亡くなっている。
食べ物は貴重なものなので、無駄にしてはいけない。
当たり前のことなんだけどね!
夜は列車で知り合った日本人と一緒に、宿のスタッフに教えてもらった別のインド料理屋へ。
マレーシアで食べるインド料理より美味いかも。
そのぐらいマレーシアの料理はどれもハズレがない。
帰りには楽楽という屋台で食べるしゃぶしゃぶへ。
たくさんの串料理があり、それを手前の沸騰したお湯に自分でつけて茹で、ソースをお好みで付けて頂く。
野菜もたくさんとれて、そして何より楽しい。
新橋あたりでやったら流行りそうだけどなぁ。
全くイメージのなかったマレーシア料理は、意外と美味しくて安い!
それだけでその国でゆっくり過ごすのもいいと思えるのだから、本当に不思議なものだ。
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ペナン島で見るべき場所の1つ、ブルーマンション。
1880年に大富豪によって建てられた屋敷なのだが、今ではホテルやカフェとして利用できる。
ぼくは11時からのガイドツアーに参加した。
17リンギット(約500円)
色々とこの建物の歴史について説明を受けたのだが、正直あまり興味がなくてあまり頭に残ってないけど、とりあえずここはパワースポットであるらしい。
まあパワースポットにもあまり興味はないのだが、来たかった理由はその青く美しい建物。
こういう美しい建物ってどうして日本であまり見ないのだろうかと思う。
見ているだけで癒されるこの空間。
カフェだけの利用で軽くお茶でもしながらゆっくりするのでも良かったかな。
見学を終えたらお昼は宿からすぐ近くのインド料理屋へ。
これだけ食べて7リンギット(約200円)
意外と安いな、マレーシア。。
マレーシアの一人当たりのGDPはタイの約2倍。
少し物価が上がるかなと思っていたけど、ほとんどそんな感じがしない。
ここのところの資源価格の下落によってマレーシアの通貨が安いのも手伝って、この国では安く安心して過ごせそうだ。
この日はペナンヒルに行く予定だったのだけど、ケーブルカーのメンテナンス中の為に行けず、やる事がなくなってしまった。
仕方なくヤシの木が並ぶ南国の雰囲気漂うリトルインディアを抜け、
たまたまフードミュージアムを見つけた。
入場料は25リンギット(約750円)と安くないけど、やる事もないしいいかと思って入ってみた。
入るとそこにはたくさんの食べ物のレプリカが。

海外に出た人は分かると思うけど、日本のレストランの入口に置かれているフードレプリカは、海外ではほとんど見かけることはない。
日本のレプリカを作る技術はすごいらしいのだけど、これらはさすがに博物館にするだけあって、日本のそれに匹敵するレベルだった。
中でも面白かったのは入ってすぐに迎えてくれた大きなレプリカ達。
こんなのがあったら、何かやりたくなるよなぁ。
スタッフが至る所にいるので、いつでも慣れた手つきで写真を撮ってくれる。
モナリザの顔を食べ物で装飾。
う~ん、なかなかの想像力。
美味しいマレーシア料理を紹介したフードミュージアム。
思ったよりも楽しめたのだが、出口手前で大切なことを思い出させてくれる。
世界中には未だにたくさんの子供達が飢餓で亡くなっている。
食べ物は貴重なものなので、無駄にしてはいけない。
当たり前のことなんだけどね!
夜は列車で知り合った日本人と一緒に、宿のスタッフに教えてもらった別のインド料理屋へ。
マレーシアで食べるインド料理より美味いかも。
そのぐらいマレーシアの料理はどれもハズレがない。
帰りには楽楽という屋台で食べるしゃぶしゃぶへ。
たくさんの串料理があり、それを手前の沸騰したお湯に自分でつけて茹で、ソースをお好みで付けて頂く。
野菜もたくさんとれて、そして何より楽しい。
新橋あたりでやったら流行りそうだけどなぁ。
全くイメージのなかったマレーシア料理は、意外と美味しくて安い!
それだけでその国でゆっくり過ごすのもいいと思えるのだから、本当に不思議なものだ。
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