この日はサンライズとデッドフレイを見て、スワコップムントへの移動だ。
早起きしてけっこう忙しい1日が始まった。
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久しぶりの暖房をかけての就寝だったけど、さすがに車のシートで寝ても疲れが残る。
しかも起床は朝5時。
サンライズを見る為に早起きしてそのビューポイントへ行く必要があるのだ。
実はゲートの開門時間を勘違いしており、ゲートの開門が5:45だったので5時半起床でよかったみたい。もう少し寝ればよかった。
前日に行ったDune45で朝日を見るべく、気を取り直してまだ暗い中を車で移動した。
そして前日に登った砂山をまた登り、
サンライズの時間になった。
朝日に照らされる砂漠もまた美しい。
どちらかと言うとここでは夕日よりも朝日の方が好きかな。
朝は凍えるほど寒かったけど、日が昇り始めると少し過ごしやすい気温になる。
下から撮ると空の青が際立っていい感じ。
砂漠を駆け下りるけいすけ君。
結局この後みんな砂漠を駆け下りた。靴も靴下の中も砂だらけになりながら。
ある程度朝日を満喫して車へと戻った。
やっぱりこの光景は不思議だ。どうやったら白い大地の上にこれだけの赤い砂が固まって山のようになるのだろう。
Dune45から15分ぐらい走って、次の目的地へ行く為の集合場所へと向かった。
ここでデッドフレイやソススフレイへ行く四駆に乗り換える。
ここからは砂が柔らかいので、ぼくらの借りた二駆では走行不可能らしい。
チケットを110ナミビアドル(約1,100円)で買い、9人乗りのランクルに乗った。
走った道は確かに砂が柔らかくて、ぼくらの車では絶対に無理!
途中では四駆なのに砂にはまった車もいたぐらいだし。
10分ぐらい走って、デッドフレイ入口に到着。
ここから歩いてその有名なポイントへと歩く。
どこにデッドフレイがあるのか入口からはよく分からなかったので、とりあえずビッグダディと呼ばれる砂山を登った。
すると右側にデッドフレイと思われる白い大地が見え、最後まで登るのをやめて途中で砂山を降りた。
もちろん靴の中は砂だらけ。
ぼくらが降りている途中、すごい勢いで砂山を登ってくる人がいた。
と思ったらぼくらの横まで来たら止まった。
汗びっしょりで本当にキツそう。それもそのはず、砂漠は一歩踏み出しても半歩下がる。これだけ坂がキツかったらもっと下がるだろう。
頑張れ~、って応援だけしておいた。
そしてデッドフレイに到着。
ここは以前は沼だったが、何百年も前に枯渇してしまったらしい。
青い空、赤い砂、白い地面のコントラストはなかなかだったので、写真の撮りがいのある景色だった。
デッドフレイを見終わったら最後の目的地ソススフレイへ。
またランクルに乗って5分ぐらい走った。
パッと見た感じでは何にもない。どうやら向こうの砂山を登ればサハラ砂漠のように一面砂の景色を見れるようだ。
でも何度も砂山を登って疲れたのと、明るいうちに次の町までたどり着きたかった為、ぼくらはここで記念写真だけ撮ってソススフレイを後にした。
見事に逆光だけど。。
ぼくらはまたランクルに乗って自分たちの車を停めたところまで戻った。そして車に乗ってゲートまで約50分のドライブ。
ちょうどお昼の時間だったので、前日に夕食を食べたロッジで昼食にした。
75ナミビアドル(約750円)
お腹を満たしたら次の町へ移動する為、また車を走らせた。
出発したのは13時頃。
途中はやっぱりオフロード。
でもここから見える丘が連なる景色は休憩にもちょうどよかった。
サンセットの時間にウォルビスベイまで行ってフラミンゴを見たかったが、ちょっと間に合わなかった。
ということで途中で車を停めて夕日を撮影。
結局スワコップムントに到着したのは18時半頃。
お目当ての宿(Skeleton beach backpackers)に行ったらドミトリーに空きがあった!予約せずに宿探しをする時は少し不安もあるが、空きがあった時は嬉しいもの。
夜はスーパーに行って食材を買った。
けいすけ君となっちゃんが「運転で疲れているからシャワー浴びてゆっくりしてて」と言ってくれたので、ぼくはお言葉に甘えた。
ハンバーグも美味しかったし、久しぶりの味噌汁は疲れを癒してくれた。
そして2人の気づかいも嬉しいもの。
朝5時起きでこの日約8時間運転したぼくは、前日の車内泊疲れもあり、22時ぐらいに強烈な眠気に襲われてベッドに倒れこんだ。
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汗びっしょりで本当にキツそう。それもそのはず、砂漠は一歩踏み出しても半歩下がる。これだけ坂がキツかったらもっと下がるだろう。
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そしてデッドフレイに到着。
ここは以前は沼だったが、何百年も前に枯渇してしまったらしい。
青い空、赤い砂、白い地面のコントラストはなかなかだったので、写真の撮りがいのある景色だった。
デッドフレイを見終わったら最後の目的地ソススフレイへ。
またランクルに乗って5分ぐらい走った。
パッと見た感じでは何にもない。どうやら向こうの砂山を登ればサハラ砂漠のように一面砂の景色を見れるようだ。
でも何度も砂山を登って疲れたのと、明るいうちに次の町までたどり着きたかった為、ぼくらはここで記念写真だけ撮ってソススフレイを後にした。
見事に逆光だけど。。
ぼくらはまたランクルに乗って自分たちの車を停めたところまで戻った。そして車に乗ってゲートまで約50分のドライブ。
ちょうどお昼の時間だったので、前日に夕食を食べたロッジで昼食にした。
75ナミビアドル(約750円)
お腹を満たしたら次の町へ移動する為、また車を走らせた。
出発したのは13時頃。
途中はやっぱりオフロード。
でもここから見える丘が連なる景色は休憩にもちょうどよかった。
サンセットの時間にウォルビスベイまで行ってフラミンゴを見たかったが、ちょっと間に合わなかった。
ということで途中で車を停めて夕日を撮影。
結局スワコップムントに到着したのは18時半頃。
お目当ての宿(Skeleton beach backpackers)に行ったらドミトリーに空きがあった!予約せずに宿探しをする時は少し不安もあるが、空きがあった時は嬉しいもの。
夜はスーパーに行って食材を買った。
けいすけ君となっちゃんが「運転で疲れているからシャワー浴びてゆっくりしてて」と言ってくれたので、ぼくはお言葉に甘えた。
ハンバーグも美味しかったし、久しぶりの味噌汁は疲れを癒してくれた。
そして2人の気づかいも嬉しいもの。
朝5時起きでこの日約8時間運転したぼくは、前日の車内泊疲れもあり、22時ぐらいに強烈な眠気に襲われてベッドに倒れこんだ。
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