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リトアニアで有名な観光地、十字架の丘。
ビルニュス→十字架の丘を観光→リガへ移動
バス停からは周りに何もない道をひたすら歩く。
歩いて約15分ぐらいで、観光バスがたくさん停まっているところにお土産物屋さんがあった。
これをお土産に買っていく人もいれば、丘にある十字架にかける人もいるみたい。
そしてもう少し歩くと、十字架の丘が見えてきた。
ここには約50,000本の十字架があるらしい。
信仰心の高いリトアニア人はここに十字架を立てることで、愛国心やロシアへの抵抗を表現したのだそう。
それにしてもすごい数。
ここにはユダヤ教のマークがあったり、
キリスト像の姿もたくさん見えた。
観光客も十字架をかけているということは、今もなお増え続けているということか。。
とにかく圧倒される光景だった。
帰りはまたバス停まで歩き、予定通り14:03のバスに乗ってシャウレイに戻った。
そして16:15のバスに乗ろうとしたところで問題発生。
バスのインフォメーションでは、リガ行きのバスチケットはなく、運転手に直接払うように言われていた。
で、バスに行ってみると予約でいっぱいとの事。
どうやって予約するのか聞いてみると、「オンラインでできる」との回答。
しかもけっこう高圧的な態度にイラっとくる。
さて困った。
次のバスにするのはいいが、次のバスも予約でいっぱいとなるとリガにたどり着けない。
隣にいたポルトガル人のアントニオと一緒にどういうことだ!?ってバスのインフォメーションに聞くも、
窓口のおばちゃんは「運転手に払え、あとは知らん!」って感じの対応。。
高圧的な態度の運転手に不本意ながら何とかならんか相談すると、次のバスをぼくら2人分電話で予約を取ってくれた。
ふう、やれやれ。
それにしてもドイツからポーランドに行ったあたりから思ったことだが、一気にサービスのレベルが落ちた気がする。
それも以前の社会主義の流れが影響してるのかな。
結局アントニオとあーだこーだと、お互いの国や東欧諸国について話し合い、次のバスまでの2時間はあっという間に過ぎていった。
そして18:15のバスに乗った。運賃:11.5ユーロ(約1,600円)
音楽を聴いているといつの間にか国境を越えて、ラトビアの首都リガに20:30に到着した。
宿に着いておすすめのレストランを聞き、荷物を置いて1人で出かけた。
このLidoというレストランでは、ラトビア料理が食べられるらしい。
何種類もある料理の中から欲しいものを選べる。
この日は移動で疲れたので、美味しい飯とビールが格別に美味かった。
バスは1本逃したが、この日の移動はまずまず上手くいったと思う。
バルト三国は駆け足で一気に抜ける!
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リトアニアで有名な観光地、十字架の丘。
ビルニュス→十字架の丘を観光→リガへ移動
これを1日で終わらせるという、けっこう忙しいスケジュールを組んでみた。
宿から歩いてバスターミナルへ行き、7:50のバスに乗ってシャウレイ(Siauliai)へ。
14ユーロ(約1,900円)
バルト三国は全体的に物価は安いが、バス代は高かったような気がする。
バスに揺られること約3時間半、
シャウレイのバスターミナルに到着した。
ここではバックパックを預かってくれる。(0.6ユーロ)
そして十字架の丘への時刻表と、シャウレイからリガまでの時刻表をもらい、予定を決めた。
十字架の丘へは12:15のバスに乗って行き、
14:03のバスで帰ってくることにした。
そしてリガへは16:15のバスに乗る。
完璧だ!
少しお腹が空いたので、軽くハンバーガーを食べて十字架の丘行きのバスに乗った。
降りるのはドマンタイ(Domantu)
シャウレイから15分ぐらいだった。
宿から歩いてバスターミナルへ行き、7:50のバスに乗ってシャウレイ(Siauliai)へ。
14ユーロ(約1,900円)
バルト三国は全体的に物価は安いが、バス代は高かったような気がする。
バスに揺られること約3時間半、
シャウレイのバスターミナルに到着した。
ここではバックパックを預かってくれる。(0.6ユーロ)
そして十字架の丘への時刻表と、シャウレイからリガまでの時刻表をもらい、予定を決めた。
十字架の丘へは12:15のバスに乗って行き、
14:03のバスで帰ってくることにした。
そしてリガへは16:15のバスに乗る。
完璧だ!
少しお腹が空いたので、軽くハンバーガーを食べて十字架の丘行きのバスに乗った。
降りるのはドマンタイ(Domantu)
シャウレイから15分ぐらいだった。
バス停からは周りに何もない道をひたすら歩く。
歩いて約15分ぐらいで、観光バスがたくさん停まっているところにお土産物屋さんがあった。
これをお土産に買っていく人もいれば、丘にある十字架にかける人もいるみたい。
そしてもう少し歩くと、十字架の丘が見えてきた。
ここには約50,000本の十字架があるらしい。
信仰心の高いリトアニア人はここに十字架を立てることで、愛国心やロシアへの抵抗を表現したのだそう。
それにしてもすごい数。
ここにはユダヤ教のマークがあったり、
キリスト像の姿もたくさん見えた。
観光客も十字架をかけているということは、今もなお増え続けているということか。。
とにかく圧倒される光景だった。
帰りはまたバス停まで歩き、予定通り14:03のバスに乗ってシャウレイに戻った。
そして16:15のバスに乗ろうとしたところで問題発生。
バスのインフォメーションでは、リガ行きのバスチケットはなく、運転手に直接払うように言われていた。
で、バスに行ってみると予約でいっぱいとの事。
どうやって予約するのか聞いてみると、「オンラインでできる」との回答。
しかもけっこう高圧的な態度にイラっとくる。
さて困った。
次のバスにするのはいいが、次のバスも予約でいっぱいとなるとリガにたどり着けない。
隣にいたポルトガル人のアントニオと一緒にどういうことだ!?ってバスのインフォメーションに聞くも、
窓口のおばちゃんは「運転手に払え、あとは知らん!」って感じの対応。。
高圧的な態度の運転手に不本意ながら何とかならんか相談すると、次のバスをぼくら2人分電話で予約を取ってくれた。
ふう、やれやれ。
それにしてもドイツからポーランドに行ったあたりから思ったことだが、一気にサービスのレベルが落ちた気がする。
それも以前の社会主義の流れが影響してるのかな。
結局アントニオとあーだこーだと、お互いの国や東欧諸国について話し合い、次のバスまでの2時間はあっという間に過ぎていった。
そして18:15のバスに乗った。運賃:11.5ユーロ(約1,600円)
音楽を聴いているといつの間にか国境を越えて、ラトビアの首都リガに20:30に到着した。
宿に着いておすすめのレストランを聞き、荷物を置いて1人で出かけた。
このLidoというレストランでは、ラトビア料理が食べられるらしい。
何種類もある料理の中から欲しいものを選べる。
この日は移動で疲れたので、美味しい飯とビールが格別に美味かった。
バスは1本逃したが、この日の移動はまずまず上手くいったと思う。
バルト三国は駆け足で一気に抜ける!
ゆっくり旅するのがいいのは分かっているけど、短期旅行でやってた過密スケジュールの旅もけっこう好きなのかも。
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