当日も朝からポケベルを打ち続けますが何の連絡もないダーリン
痛みに耐えつつ“許されん”と心は怒りに満ちておりました。
来られないなら来られないでいいんです。
立ち会いなんて希望してないし、
でも音信不通ってどうなん?こっちは痛みと寝不足と格闘してるのに…
そして12時・13時・14時と時が過ぎ
ダーリンが現れたのは14時も20分位まわったときのこと
普通にニコニコと洗われたその態度に怒りは頂点に達し
“今まで一体何しよったんな!!連絡も取れない!!バカッッッッ(大絶叫)”
ダーリン唖然…
後から聞いた話なんですが、実は掃除機かけてた時間に電話はあったらしく、母に様子を尋ねたところ
“まだまだよ~まだ病院にも行ってないしね~”
ってあなたが連れてってくれないからいけないだけで…
だから私タクシーで行こうとしたじゃん。
でも、私が送ってくからって言ったのあなたじゃん。
そんなのんびりな回答を聞いたダーリンはその日の講義を終了してから来たと言う訳です。
戻って…
叫ばれたダーリンにその時の話を後日聞くと
『講義終わって焦って来たのに…
涙出るくらい悲しかった…
けどこの人(私)今普通の精神状態ではないし…
しょうがないかな?と』