バイ・マイ・サイ




作詞・作曲/野田 洋次郎







Now, just now
I know that I'm happy
because you're here with me You,
just you is what I really
need and all the other thought means nothing to me

‘Love'
is the word I really need because all the other word means nothing to me
‘Love'
is the word I really need because all the other words just make me tell lies


※By my side, by my side, by my side, stay by my side, by my side
 Stay by my side, by my side, by my side, stay by my side by my side※


Now, just now
I know that I'm lonely
because you're away from me You,
about you,
about me is about you and I'll repeat the same verses over and over and over again until you're back to me

‘Love'
is the word I really need so all of these affections need a place where to go
‘Love'
is the word I really need so please will you come back and kiss on my cheek


(※くり返し)


流るる意志を以て
動かぬ意味を越え
僕には二つ心臓がある
君を思うと動き出すのが…


By my side, by my side, by my side,
stay by my side, by my side


(※くり返し)…


You told me that you're mine and you always kissed me instead of
‘Hi'
But this doesn't mean that I'm head over toes in with you whatever
You used to beg me hug and you used to play me tricks and all those hugs and tricks we shared is now what we call a broken dreams
I hate myself when my brain tells me that I'm lying everything we went through was just a waste of a time so I'm writing this for you and I'm writing this for me within full of thanks and tears, and a pair of ring full of
“ I love you”
this song will almost end but that doesn't mean us too
well, just in case someday you come to me and says

“Hi”






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何処で歌詞を切ればいいんか分からんかったんでぐちゃぐちゃになりました(泣)

これはシングルの「セツナレンサ」のカップリング曲です。

後で和訳も載せます。

是非とも聴いてみて下さい。




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指を折って

数える 数えた

君の好きな トコ

優しい笑顔

少し垂れた目

薄い唇

さらさらな髪


どれも好きだよ

どれも愛しいよ

どれも私を満たしてくれた



指を伸ばして

数える 数えた

君の好きな トコ

少しダルそうな後ろ姿

少し高めなアルトソプラノ

力強い両の手

暖かな体温


どれも好きだよ

どれも愛しいよ

どれも私を包んでくれた



指を折って 伸ばして 数えた

君の好きな トコ

たくさん在りすぎて

きりがないので

まとめてみました 一言で


どれも好きだよ

どれも愛しいよ

どれも私を満たしたよ

どれも私を包んだよ

どれも私を愛したよ


「そんな貴方が大好きです」







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切ない系のんにしよーと思ったのに一途に思うだけになっちゃった。

純粋すぎてタイトルがつけられん。

メロディーとか頭に流れとんのにそれを曲に出来んのが苛々。

あぁ!
ギター弾けるようになりたい。
切実に。



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今年の春。
某コンビニ、ファ〇マにて、
貴方に会いました。

その日、花の種を植えました。


今年の夏。
道端でばったり、
貴方に会いました。
貴方は私の事を覚えてくれていた様で、
私の心は夏の暑苦しい暑さを感じず、
あの時の様なほかほか暖かい陽気に包まれている様でした。

あの日植えた種の芽が、
その日、ひょっこり現れました。


今年の秋。
大学の講演会にて、隣の席。

「あっ」

「あ。」

「「どうも。」」

貴方に会いました。
以前より、話も弾んで、
以前より、貴方を知って、
以前より、貴方に恋しました。

その日、芽が伸びて、茎が出来て、
小さな蕾が出来ました。


今年の冬。
2月13日。
私は家に篭っております。
ぐつぐつとお湯を煮て、
ボールにチョコを入れ、溶かし、
型に流し込む。
型の形はベタにハート。
受け取ってくれるかな?
いや、大丈夫。
少なくとも嫌われてはいない筈。

一人、悶々と考えながら、意識を手放した。



翌日、
春に植えた一つの種が、
この日、
真っ赤な花を咲かせました。





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テスト、オワター。

あかん、
今までの眠気が一気に押し寄せる。

テスト終わったのにクオリティは相変わらず。

真剣に詞書き出したときと今じゃ、作風が全然違う。
今の作風は嫌いやな。




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Thanks Giving Days



作詞・作曲/スペクタルP


唄/初音ミク





何を秤にかけようか
沢山の荷物を抱えていた
僕が踏みしめるこの地は愛と安寧を植えたばかり
限りない栄光と繁栄を与えても
並べた臆病達が芽を塞ぐよ


共にすごした輝く日々に
名前をつけて埋めるしか無いのかな
あなたの隣を歩こうと
夢見た僕が泣いている


何を秤にかけようか
沢山の不安を抱えていた
僕が耕したこの地はようやくあの花が咲いたばかり
鮮やかな思い出を確かに育てたのに
壊れかけの現実が背を抜かした


共にすごした眩い日々を
大切に仕舞う術が見つけられない
あなたの色に染まった
黄金の僕は泣いている


そっと摘み取る花束たちに
確かに見える
暖かなゴールデンデイズ


何を秤にかけようか
沢山大切を抱えていた
冷たいだけのこの土地に思い出ばかりが咲き誇る
何をあなたに託そうか
沢山の希望を抱えていた
何があなたに代わろうか偽物の未来を育てていた


共にすごした輝く日々を
これからも掘り起こしていくんだろう
忘れない 忘れない
そうして僕は生きていく


共にすごした眩い日々よ
そこが僕の還る場所
ずっとあなたが僕を呼ぶ





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スペP最後のボカロ曲。

遊のん聴いてみて下さい。
めっちゃ泣けます。



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