奇跡の弟子リンゴ

描いた後にこれは昭和の人にしかわからんじゃん
と気づいたのですが。
昭和の人は脳内でリフレインしてお楽しみください。
でですね。
先日、とある自然食品系のメールマガジンに
奇跡のリンゴの木村さんの青森のお弟子さんのリンゴが
30箱限定で紹介されていたので、迷わず注文しました。

そして届いたリンゴ!
手のひらにそっと乗る大きさのリンゴ♪

蜜が入ってます。
剥いた感触がシュパーンとみずみずしい。
香りも素晴らしい。
硬めの果肉をかじると果汁がたっぷり。
食べながら飲む感じです。
後味もいい。
という、美味しさでした。
木村さんのは買えたら奇跡のリンゴになってしまいましたが
きっとこんな感じなんだろなぁと、想像ができて満足。
シンプルな果樹栽培は勇気と根気がいりますが
こうして植物がしっかり応えてくれると
やりがいがありますねー。うちもがんばろー

今日はとっても寒かった。
県北に車を走らせたら帰りに雪がいっぱい降ってきて
慌てました。我が家方面は晴れてましたけど。
シマはいつだって家で一番あったかい場所にいます。
人気ブログランキング
記事が気に入ったら↑をクリックしてください♪