ほのぼのと盆栽しましョ -12ページ目

ほのぼのと盆栽しましョ

ほのぼのゆっくり盆栽を愛でています(^0^)

所謂ミニ盆栽サイズです
(個人的には『ミニ盆栽』という言葉は
あまり解せず(^^;;
『豆盆栽』の方が可愛いと
思っちょりますが(笑))☆

不定期更新ですが、お付き合い頂ければ嬉しいデス(*^^*)/

今年も名品展が終わった後、梅が咲き始めました。
甲州野梅の、馥郁とした香りに癒されています(*v.v)。 

雅風展もご盛況のようで、何よりでございます~(*´ω`*)

 

さて、名品展。前回の続き。最終回。

当方の席です。盆栽歴3年目から飾っておりまして、今回で5回目・・・

 

あまりきちんと知られていないようですが・・・

wikiにある通り、『盆栽(ぼんさい)とは、草木を鉢(盆器)に植えて、枝ぶり、葉姿、幹の肌、根

及び鉢、もしくはその姿全体を鑑賞する趣味。』でして。

 

皆さん、盆栽を始めるきっかけは、①樹の培養に興味を持った、

②盆栽飾りの総合的な美しさに魅了された、の2つに大凡分かれるのでは?と。

 

よくよく考えると、私は、②→①のタイプ(*´ω`*)

 

以前にも掲載させて頂きました 『飾り(展示)』についての、昔の方のお言葉。

この言葉にずっと魅了されている気がしています(*´ω`*)

『つまり、樹種や樹形の取り合わせがおもしろくて、鉢のセンスも揃って、その上にどれを
シテに、これをワキにして、目の流れた先をアドの草物でとめるという配置。
それがうまくないと折角の丹精の樹が生きないし、見る側の心もほぐれません。
そのかわり、それが成功した時には(略)濃密な情緒が得られる。
それが小品盆栽展の楽しさでもあると思うのです。』

(昭和48年の日本小品盆栽協会名品展の2回目が掲載されている某雑誌より。

 ※シテは、能の世界で主役の意、ちょっと聞きなれないアドとは、能では脇役の意。

  ワキのさらに脇役と言う意でしょうか。)

 

今回も、本当に樹と鉢と飾とに助けられた展示でございますが( ´(ェ)`)・・・ 
盆栽を始めて間もない方にとっては、『2年位からでも展示でも出来るんだ~』と、

前向きにフランクに明るく(笑)、受け取って頂ければ有難いです(;´▽`A``

(昔は●0年以上経験がないと展示出来なかったと・・・汗)

 

多忙故に、樹の培養の時間も取れないでおりますが・・・・

以下の記載を含め、そんな若輩者故に、諸々、お許し頂ければ幸甚に存じますです(*v.v)。

 

では僭越ですが、私の飾りを(・_・;) いつも通り自席のみ鉢についても記させて頂きます。
ご参考にして頂けましたら幸甚に存じます(*´ェ`*)

左から、深山らっきょう、照葉つる梅擬(別名イワウメヅル)、雪柳、真柏、添配(瓢箪等)と石(馬蹄石)、

梅擬、楓☆

寒樹ならではの凛とした色の真柏と、お目出度い瓢箪(添配)と馬蹄石を中央に配し、

左に早春を思わせる雪柳、更に先の左には寒樹の美しい幹肌の照葉つる梅擬と冬枯れの草、

右にはお目出度い紅の実の梅擬、更に先の右にはこちらも寒樹の幹肌の美しい楓。

景色を散りばめ、新春の席飾りとさせて頂きました(*´ェ`*)

 

左の2点は無くても良いかな?とも思いましたが、『ええいいっつ!正月だっつ!』と、

今回は多めの品数で行きましたです(笑)( ̄▽ ̄)

 

 

深山らっきょう(鉢:柴崎青閑)

Nさん、鉢、有難く使わせて頂きました(*´ェ`*)

深山らっきょうは、高さ15~40センチまでになりますが、コーヒーフレッシュ鉢で数年持ち込むと

こんな風になりますです(笑)

 

照葉つる梅擬(別名イワウメヅル)(鉢:伊万里)

え~(  ゚ ▽ ゚ ;)こちら搬入日の朝に事故りまして、枝一本無くなり(笑)

搬入日、早朝、日の出前の我が家で悲鳴(/TДT)/がとどろいたことは、ナイショ

 

枝先のコケ順を崩さずに、剪定を繰り返し小枝を増やすの繰り返してまいりました。

下は同じ樹の2013年2月の写真です。こうみると、古くなったな~(*´ω`*)

 

 

 

雪柳(鉢:竹本)

有難いことに、ひと花咲かせてくれた雪柳を使いました(*´ェ`*)

雪柳は実生ですと足元の曲がこれまたステキになり。なので数鉢持っております(*´ω`*)

 

この季節の雪柳、ほんのり春を待つ蕾姿が好きでして。お正月の名品展では、

なるべく1鉢入れるようにしております。下は別の樹ですが、昨年の名品展で使った雪柳です(*´艸`*)

 

 

 

真柏(鉢:市之倉石州)

やっと展示会で使えました。今の姿が一番とは思えないのですが...(´_`。)背に腹は何とやらで汗

大木感、古木感、出ておりますでしょうか?・・・汗

 

下は2013年8月、2015年6月の写真です。遷移が分かりやすいかと(^_^;)

この時期、我が家の真柏は皆この冬色。夏の姿もステキですが、冬色もステキですよね。

針金かけが出来ず、少し荒れ気味なのですが・・・泣。これからも精進したい一鉢です(*v.v)。

2013.8

2015.6

 

 

添配(瓢箪と蔦の枝葉)

瓢箪は、「三つで三拍(三瓢)子揃って縁起が良い、六つで無病(六瓢)息災」などといわれ、

縁起物とされておりまして。

実は冒頭の草ものの鉢の絵にも瓢箪があり。本席で、合計6つの瓢箪がありますです。

そんな隠れた遊びもしております☆(会場で気づいた方がいらしゃったら、凄いです~(●´ェ`●))

(*´ω`*)江戸指物師の作で、木製です。

 

 

石(馬蹄石)

馬蹄石とは、『馬のひづめの跡があるという石にまつわる伝説があり。古くは神が馬に乗って

遠方から降臨するという信仰から、石に凹凸のあるのをその降臨された証拠として語り伝えてきている』そうです。達磨の形にも似ているので、その姿で楽しんで頂ければと思っておりましたが、

有難いことに、会場でも『達磨にかけて、いいね~!!!』と、数回お声がけ頂き(*´ェ`*)

有難うございました(*^^*)

 

 

梅擬(鉢:竹本。松平伯爵遺愛品)

こちらは、失敗。慌てていて、実が偶数になっていることにきづけませんでした(/TДT)/

●の部分を剪定して飾った方が良かったかなと...反省

樹と鉢は、お気に入りのものでしたので...ああ、反省(/TДT)/

 

 

 

楓(鉢:東福寺)

こちらも、やっと使えました~ヽ(;´Д`)ノ

私にしては、樹が太くなり過ぎで...。幾度となくチャレンジしていましたが、合う席飾りが出来ずに

おりました。

 

冬の姿は枝が丸見えになるので、枝つくりにも時間を要しまして...

楓の枝も太りやすいので、芽欠き、剪定繰り返し。今に至ります。こちらもこれからも精進したい一鉢☆

今回飾れて、感無量~( ̄∇ ̄+)下は、2017年5月の写真です。

 

今回も無事に展示が出来ましたのも、ひとえに色々な形で、皆さんに支えられてのこと。
誠にありがとうございました(*v.v)。
これからも、出来る限りとはなりますが、自分の感ずるところを表現していければと・・・
そんな風に思っております。

 

 

(余談)

会場で、当方席を観ながらにんまり笑う、当方所属の別の会の会長の図(笑)

めっさビクビクでしたが...( ゚∀゚; )タラー

その後、お褒め頂き有難うございました。:゚(。ノω\。)゚・。

 

 

改めまして。

お越しいただきました皆様、応援してくださった皆様、今年も有難うございました(*v.v)。
そして、今回も暖かくご指導いただきました諸先輩方、業者さんの皆様方、
誠に、誠に、ありがとうございました(*v.v)。

今年も1年、皆様にとりまして幸多き一年となりますよう 心からお祈り致します(*´ω`*)

 

 

京都では雅風展が始まっておりますね~( ´艸`) 

Sさん&Sさん&S様&O様!!!(頭文字だとSがいっぱい(笑)(^^;;)

ごめん~うっち~見落としてた~泣

おめでとう!!!(*^0^*)/

 

受賞おめでとうございます~(//▽//)/

当方は残念ながらお伺い出来ませんが...泣 お近くの方は、是非是非☆(*´ω`*)

43回雅風展

会期:平成30111日(木)~14日(日)

時間:930分から1630分(最終日15時迄)

会場:京都市勧業館 みやこめっせ(京都市左京区・岡崎公園内)

※入場料800円(18歳以下無料)

 

で、名品展、前回の続きです。

展示席、その2でございまする(ノ´▽`)ノ ☆

展示会のお写真って、実物の素晴らしさと、実際に見る楽しさに比べれば、お伝えできるのは
本当に僅か&一部のみと思いますが・・・お楽しみ頂ければ幸いです(*^.^*)
ちなみに、私の席は次回で(;^_^A

では・・・

 

左から、草、山もみじ、柴崎青閑遺愛石(4石)、縮緬葛☆

柴崎青閑遺愛石ですが、鉢作家の故柴崎青閑氏から、緑水会の某氏、そして現在と

譲り受け受け継がれた物だそうです。飾りに使用している飾は、常山作。

飾は、この石の飾りの為に作られ、某氏から石と共に受け継がれた物だそうです☆

(*´艸`*)(///∇//)

 

 

 

左から、楓、草、軸、石、五葉松☆

 

 

 

左から、縮緬葛、白紫檀、子持れんげ、溜り石、黒松☆

 

 

 

八房五葉松(明星)、小紫式部、八房杜松、黄梅、梅擬、木瓜(紅小町)、花梅、梔子、長寿梅、☆

 

 

 

左から、きんず、黄金羊歯、米栂、長寿梅、錦糸南天☆

 

 

 

左から、黄金羊歯、添配、真柏☆

 

 

 

左から、紅梅(紅千鳥)、添配(鶯)、白梅、姫月見草、白梅(米良)

 

 

 

左から、万年草、杜松、岩ひば、縮緬葛、添配(無患子)☆

添配は無患子の実です(*^^*)

 

 

 

左から、かりん、いぼた、石、黄金羊歯、真柏☆

 

 

 

左から、楓、黒松、添配(舟)、縮緬葛☆

 

 

 

左から、十月桜、黄梅、八房杜松、木瓜(紅小町)、冬桜、紫式部、梔子、黒松、山茱萸、十月桜、

花梅、合梨☆

(●´ェ`●)ポッ

 

 

 

左から、ソロ、苔、紫杜松、石、楡欅☆

 

 

左から、楡欅、五葉松、梅擬、姫雪の下、安倍川石、添配、草、長寿梅☆

(*´ェ`*)

 

 

左から、真柏、石、縮緬葛☆

(*´艸`*)

 

 

左から、万年草、津山桧、黄ずみ☆

 

 

 

左から、姫柿、斑入りつわぶき、河津桜、黒松、木瓜(紅小町)、姫りんご(姫津軽)、花梅☆

∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

 

 

 

左から、カナシデ、黄金羊歯、五葉松、ピラカンサス、桧☆

(*´ェ`*)

 

 

 

左から、山もみじ、木瓜(紅小町)☆

 

 

 

左から、姫ねこやなぎ、斑入りおおばこ草、杜松、青つづらふじ、老爺柿☆

(*´艸`*)

 

 

 

左から、カロライナジャスミン、石化五葉松、姫柘榴、姫柿、黄梅、河津桜、御所車、

姫りんご(ごーじゃらす)☆

何度見ても、お名前の通りごーじゃらす(*´艸`*)

 

 

 

左から、欅、雪柳・シクラメン、五葉松☆

(*´ω`*)

 

 

 

左から、猫柳、遠山石、萬年青、杜松、長寿梅☆

 

 

 

左から、山もみじ、添配(鹿)、姫雪の下、ピラカンサス、真柏☆

 

 

 

左から、山もみじ、石菖、桧、くこ、石、御所車、やぶこうじ☆

(*>ω<*)

 

 

 

 

左から、姫えいざん苔、姫ばら、山もみじ、杜松、添配(独楽)、縮緬葛、雪柳、天使の泪、まゆみ☆

(*´ェ`*)

 

こちらで最後になります。お付き合い頂き、有難うございました(*v.v)。

会員の皆様、今年も素敵なお席を有難うございました。

 
次回は私の反省会です(;^_^A (笑)

 

 

本日、無事に名品展終了致しました(*^.^*)


お越しいただきました皆様、応援してくださった皆様、今年も有難うございました(*v.v)。
そして、今回も暖かくご指導いただきました諸先輩方、業者さんの皆様方、誠に、誠に、

ありがとうございました(*v.v)。

 

全国各地からご出展頂ける名品展。今年も皆さん、本当に素晴らしく・・・
盆栽を見る機会が多くなるにつれ、鉢や、樹や、その持ち込みの古さや、作りや。
色々な事に眼が向き。少しづつ別の見方が出来るようになり。

その年毎に本当に色々と勉強させて頂くことが多く。

ご年配の方々など、色々な点でご用意するだけでも大変と存じますが・・・本当に有難うござい

ました(*v.v)。


では、一部ではございますが、展示席をご紹介させて頂きます(*´ω`*)
本当は全て掲載したい位ですが・・・ピンボケ等で載せることが出来ない写真もあり・・・
何卒、ご理解、ご容赦くださいませo(TωT )  

 

 

左から、磯山椒、羊歯、梅擬、五葉松、真柏、縮緬葛、山もみじ☆

全てが本当にステキなお席でした(//▽//)

 

 

左から、八房楡欅、荒川梅花石、真柏、深山海棠、姫雪の下☆

 

 

左から、桜、岩つる梅擬、真柏、公孫樹、もみじ(舞姫)、梅擬、雪柳☆

 

 

左から、真柏、柿、石、草、山もみじ、西洋かまつか☆

 

 

左から、深山海棠、くちなし、五葉松、白梅、草(申し訳ございません、少し分からず)、

紅衣大文字草、コトアネスター☆

 

 

 

左から、匂い楓、梅擬、五葉松、雪の下、はりつるまさき☆

 

 

 

左から、山もみじ、匂い楓、つるまさき、野ばら、縮緬葛、草(雀の槍他)、老爺柿、添配(茅舎)、黒松☆

 

 

左から、ぴらかんさす、石、いぼた、添配、赤松☆

 

 

 

左から、カロライナジャスミン、石化五葉松、河津桜、黄梅、十月桜、ルビーさんざし、御所車、あい梨☆

 

 

左から、山もみじ、黄金羊歯、さわら、苔(羊歯、丹頂草)、石、赤松☆

 

 

左から、赤松、草、真柏、信濃寒桜、石、草、楓☆

 

 

 

左から、もみじ、草、赤松☆

 

 

左から、黄金羊歯、老爺柿、石、岩おもだか、真柏☆

 

 

左から、山つつじ、雪の下、ピラカンサス、石、南天、黒松☆

 

 

 

左から、十月桜、くちなし、八房杜松、白紫檀、黄ずみ、班入つわぶき、縮緬葛☆

 

 

 

左から、五葉松、石(多摩川)、草、深山海棠☆

 

 

 

左から、ひな草、五葉松、長寿梅、草、縮緬葛☆

 

 

 

左から、くちなし、草、五葉松(那須娘)☆

 

 

 

左から、鶯神楽、杜松、遠山石、コトアネスター、山もみじ☆

 

 

 

左から、真柏、八瀬巣立石、山もみじ、月見草☆

 

 

次回に続きます(///∇//) ☆ 

 

明日8日が最終日となりました(*´ω`*) 第47回全国小品盆栽名品展

 

昨年に続き、初日はお昼過ぎ迄は、かなりの混み様で、展示席も見れないくらいになり( ´艸`)

2日目の本日は、途切れることなく、ゆっくり、まったり、じっくり見られるお客様が多く(*^.^*)

ご来場頂きました皆様、誠に有難うございました(*´ェ`*)

 

お客様の層と致しまして、常連の高齢の皆様のお顔が少しづつ見えなくなっているのは

とても寂しいのですが...

一方で、じっくりご覧になる30代~50代のお客様が増えているのも、これまた傾向でして☆

本日も、沢山の盆友さんにも、お越しいただき(*^0^*) (みんな、ありがとう~!!)

 

『(お客様の)顔ぶれが本当に変わったし、初日以外で、ゆっくり見る方が増えてビックリ』とは、

会の大先輩方のご感想。

本当に年々、そのように変わっている気がいたします。

 


明日が最終日です(*^ー^)ノ

第47回全国小品盆栽名品展

明日8日(祝)、展示会場は15時までです
会場:上野グリーンクラブ2階展示場(台東区上野公園)

※入場無料。日本小品盆栽協会に所属する本部、および全国の支部の皆さんの

  お席が一堂に展示されます。1階会場は売店色々ですо(ж>▽<)y ☆

 

本協会は、愛好家さんの会でして(><;)
盆栽園さん主宰の会とは相違し、どなたかに預けずに、会員が自ら展示品を持参して
展示しております。そんな事情故に、誠に、誠に恐縮ですが、一部の遠方地の

支部会員の方々のみ、帰宅&諸般のご事情で、一部の支部は14時に撤収しなければならず・・・
そんな事情がございますので、誠に恐縮ですが展示会場はお早目にご覧頂ければと
存じます。
何卒ご理解くださいませY(>_<、)Y

ではチラッと見せ第2弾(*´ω`*)

 

 

 

 

 

 

是非、暖かくして、お出かけくださいませ(*^0^*)

本日初日☆ 第47回全国小品盆栽名品展☆

昼間は暖かく、感謝の1日でございました (*^.^*)

 

売店では、搬入日の昨日にお見かけしていた樹が、結構なくなっており。

私めも、早速、このような樹を頂いてまいりましたよ、ふふ(*^o^*)

織姫

杜松

 

明日は盆栽世界さんの撮影も☆

月曜日まで開催ですので、よろしければ、是非遊びにいらして下さいませ(*^▽^*)

 

第47回全国小品盆栽名品展(東京都)

会期/1月6日(土)〜8日(月)(10時〜16時、但し最終日は15時まで)
会場/上野グリーンクラブ2階展示場

※入場無料。

※1階にご出店の業者様は、下記の通り(敬称略・順不同)(*^^*)

 清遊園、淀橋園、盆栽大野、三沢園、澄幸庵、矢島園、一木一草話、

 繭鉢、石心鉢、中里鉢、駒場バラ園、鹿島(飾)、杉浦陶苑、かまくら木花草、

 徳南園、喜久和、小粋庵(盆栽百貨店)、志水鉢

 

会期中ですが、ちょびっと、いくつか、お写真を.(*^^*)

 

 

 

 

 

 

お待ちしております(*^^*)/