こんにちは!「ほのぼのいこう」のブログへようこそ。

 見に来ていただき、ありがとうございます!

 

7月12日、日曜日の朝ですね。休日のスタート、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

ブログを本題に進める前に、まずは嬉しいご報告を。

 先日7月4日、ブログに1件の温かいコメントをいただきました! 

いつも読んでくださるだけでなく、こうして足跡を残していただけることが本当に日々の励みになります。コメントをくださった方、本当にありがとうございました!これからも我が家のリアルなドタバタと投資の裏側を等身大でお届けしていきますね照れ

 

さて今日は、水曜日に「銀行残高がやばい」とお話しした裏で、私が今どんなマクロ経済の未来予測を立て、次なる一手(売り買い)を狙っているのか、ガチの投資家脳でお話しします。

そして後半には、我が家で静かに始まっている「ある肉体改造」の不穏な(?)前兆をお届けします。笑

 

 📈 2026年後半〜5年先の未来予測:私が「銀行株」を狙い、「トヨタ・NTT」を外すワケ

 

ここ最近の日本経済の動き、投資家としては本当にアドレナリンが出る展開になっています。

まずは足元のリアルな数字をおさらいしておきましょう。

  • 日銀の利上げ: 6月の利上げに続き、年内にもう一段階の利上げが濃厚。さらに2027年にかけて政策金利は1.5%超まで引き上げられる見通し。

  • 長期金利: 一時は2.8%という、約30年ぶりの高水準まで急上昇。

  • 為替(ドル円): 中東情勢の緊迫化を背景に一時160円台まで円安が進みましたが、野村證券の最新見通しでは2026年末に152.5円と、ここからは「緩やかな円高方向」へ回帰すると予測されています。

この「利上げ(金利上昇)」「緩やかな円高」という2つの大波が来る未来を前提としたとき、私の予測スタンスは非常にシンプルです。

まず、「銀行・金融系セクター」は間違いなく上がります。 

これだけの金利上昇局面ですから、利ザヤ(貸出金利と預金金利の差)が拡大する銀行株にとっては、まさにこれ以上ない追い風。軍資金(戻ってきたら笑)の主要な矛先はここになります。

一方で、今年同様に「トヨタ」や「NTT」などの大型株は厳しい(下がる見込み)と予測しています。 トヨタなどの輸出巨頭は、160円台の超円安メリットが152円台へとマイルドになることで業績の伸びが一旦落ち着く可能性がありますし、NTTなどの高配当・成熟内需株は、債券(国債)の金利が2.8%まで上がってしまうと、「わざわざリスクをとってNTTの株を持たなくても、国債で良くない?」という資金の流出が起きやすくなるからです。

 

 🤖 じゃあ、大好物の「フィジカルAI」はどうする?

 

ガートナーの戦略トレンドでも大注目され、私も大好物の「フィジカルAI(AI×物理・ロボティクス。ハーモニックなど)」。

これについては、すでに一回株価が大きく上がっている状態です。 ここからの私の5年予測としては、「直近は上がったり下がったりを激しく繰り返すが、5年以内には現在より確実に上のステージへ上がっている」と見ています。

今のフィジカルAIは、いわばネット黎明期のIT株のようなもの。目先の金利上昇や為替のバタつきでガタガタと乱高下はするでしょうが、日本の「匠の暗黙知をAIで形式知化する」「労働力不足をロボットで補う」という国策レベルのメガトレンドは、5年スパンで見れば絶対に止まりません。

なので、目先の「下がった瞬間」を、投資家として淡々と、かつニヤニヤしながら拾っていくのが正解だと考えています。

💡 今回のパパ的・未来予測まとめ

  • 買い: 金利上昇の恩恵をフルに受ける「銀行系株」

  • 静観・警戒: 為替の巻き戻しや金利上昇が重荷になる「トヨタ」「NTT」

  • ガチホ&押し目買い: 5年スパンで大化けを確信している「フィジカルAI関連」

 

 🥚 予告:パパの体が2週間で「バグり」始めました

 

そんな数十兆円規模の経済予測を立てている私ですが、実はプライベートでも、ある「数値の予測と管理」にドハマりしています。

きっかけは、Facebookでふと見かけた「各10回やるだけ腹筋バッキバキ」という、いかにも怪しい(笑)筋トレ動画。 「いやいや、各10回でバキバキになるわけ……」と最初は冷ややかな目で見ていたのですが、投資家たるもの、何事も自分で検証(バックテスト)してみないと気が済みません。

「よし、毎日やってやろうじゃん」と決意し、そこから私のストイックな裏生活が始まりました。

家族が普通にご飯を食べている横で、私の朝食と昼食は一変。 「半熟卵、納豆、豆腐、キムチ」のみ。

ママや子どもたちからは、完全に「パパがまた変な宗教みたいな食生活を始めた……」という冷ややかな視線を浴びまくりましたが、私はお構いなし。なぜなら、我が家には「ある最新兵器」を導入していたからです。

それが、「医療規格並みの精度を誇る、スマホ連動の最高峰体組成計」

 

これ、ただ体重を測るだけじゃなく、スマホのAIアプリと連動して、筋肉量や体脂肪、さらには「除脂肪体重(脂肪を除いた体の重さ=筋肉や骨の総量)」まで、恐ろしい精度で毎日グラフ化してくれる優れものなんです。

このAI体重計で毎日データをとり続けた結果、開始からわずか2週間で、私の身体に「投資の利回り以上のとんでもないバグ(奇跡)」が起きてしまいました。

なんと、筋肉量(除脂肪体重)を1グラムも落とすことなく、体脂肪率だけをピンポイントで「マイナス0.5%」減らすことに成功してしまったのです……!

「おいおい、あの動画ガチじゃねえか……!」と、スマホの画面を見てガッツポーズをしたパパ。 しかし、話はここでは終わりません。この後、私の身体と食生活に、さらなる異変が起きることに……。

……と、このまま書くとめちゃくちゃ長くなってしまうので、

この「腹筋バキバキ検証の全貌」と「AI体重計が叩き出した驚異のデータ推移」については、次週のブログでじっくりネットリとお届けします!笑

 

私の筋肉のポートフォリオ(笑)が気になる方は、ぜひ今のうちにブログのフォローをして、次回の更新をチェックして待っていてくださいね!

 

🛒 今週のおすすめアイテム(アフィリエイト)

 

今回、私の過酷(?)な減量生活と、体脂肪マイナス0.5%の奇跡をデータとして完全に証明してくれた、我が家のガチの相棒(最新兵器)がこちらです!少々値は張りますが、自分への投資です。

 

 

医療現場レベルのデュアル周波数で、部位別の筋肉量から「除脂肪体重」まで超高精度にスマホへ全自動転送・分析してくれます。「投資のデータも、肉体のデータも、正確性が命!」という方にガチでおすすめの最高峰モデルです。モチベーションが爆上がりしますよ!

📌 次回の更新は……

今回は、2026年後半の金利・為替のガチ予測と、銀行株・トヨタ・フィジカルAIの見通し、そして私の腹筋バキバキ計画の前半戦をお届けしました。

次の更新は【水曜日(の朝)】の予定です! 次回は、今回の経済予測を踏まえて、私が実際に証券口座でポチッとした(あるいは売却した)リアルな取引結果についてお話ししようと思います。

「金利1.5%時代の見立て、すごく勉強になります!」「トヨタとNTTが厳しい理由、納得です」「2週間で体脂肪-0.5%は凄すぎる!次回の詳細早く見たい!笑」など、少しでも楽しんでいただけたら、ぜひ「いいね」をポチッとお願いします!

それでは、皆さん良い日曜日をお過ごしください。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました!