体罰顧問を暴行容疑で告訴 | ほのぼの日記

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大阪市立桜宮高校のバスケットボール部首相の男子生徒が顧問の体罰が原因で自殺に追い込んだという問題で、生徒の父親は今日、大刺鹿府警に暴行容疑で告訴しました。

 

この問題は、桜宮高校の体躯化の入試が中止になるなど大きな波紋を広げていますが、どうも学校関係者と世間の見方は大きく食い違っていて、生徒を含む学校関係者は、人一人の命が失われた事の重大さが解っていないように思えてなりません。

 

機能の生徒による記者会見もどこか新興宗教の熱狂的な信者のような物言いで、気色が悪く感じたのは私だけではないと思います。

 

また、体罰を加えたバスケットボール顧問の男性教諭がまだ、何も公で語っていないという点も不思議でなりません。

 

ともかく、この問題は、まだまだ尾を引くのは間違いありません。