ロンドン五輪で29日、U-23スペイン代表は一次リーグ偽何愛で、U-23ホンジュラス代表と対戦しましたが、その結果は、五輪が始まる前にはだれも考えていなかったと思いますが、スペイン代表が1-0で敗れ、何度、優勝候補と前評判が一番高かったスペイン代表が一次リーグで敗退が決まりました。
この試合をテレビで見ていないので、砲座雲丹依りますが、スペイン代表はホンジュラスに前半7分に先制されてから、イライラが次第に募り、審判にタックルするなど、その荒れ方は尋常でなかったとのことです。
スペイン代表の敗戦は、多分にスペイン代表の慢心に原因があったと思われます。どんなことがあろうが、敗れる筈がなかった日本に敗れた事で、全ての歯車が狂ったようです。
これがサッカーというスポーツの怖さです。日本は決勝トーナメント進出が決定しましたが、次のホンジュラス線も勝ちに行くべきです。