テレ朝NEWSより
現在、私が住んでいるところは、激しい雷雨の真っ最中です。気象庁では昨日から京都明日は寒気が流れ込んで大気の状態が大変不安定で、落雷、票トップん、竜巻の注意を喚起していました。
先日の茨城県と栃木保険の竜巻被害を見るにつけ、雷雨はもう夏の風物詩ではなく、恐怖に代わりつつあるのかもしれません。
私の住んでいるところの空は真っ暗で稲妻が轟いています。風はそんなに強くありませんが、この状態で雷雲が通り過ぎるとは思えません。
わたしは、一応竜巻注意報が出ているので窓にはカーテンを引いて部屋の真ん中で、じっとラジオに耳を澄ませています。いつ、いつのこの状態が激変するのか解からないので、ラジオは災害の時は必需品です。
何事もなく、雷雨何事もなく過ぎ去る事を祈りつつも、激烈さを年々増している天候には正直なところ既に恐怖しかありせん。