ここ数日体調が悪く、辛い日々を送っています。
まず、睡眠が普通の睡眠と違って、何かにうなされているのか、呼吸がとても荒い睡眠をしているのが解かるほどに、奇妙な睡眠をしている自覚があります。
こうした睡眠をとっている時は、私は非常に体調が悪い前兆で、多分、体調不良が一週間ほど続くのは避けられそうもありません。
こうした奇妙な睡眠をとるときは、決まって何者かが憑依している場合が多いのです。私は物理学を専攻していましたが、奇妙な体験を繰り返す事で、霊魂の存在を信ずるようになりました。
そこで、今回のような奇妙な睡眠をとるときは大概、誰かが私に憑依して睡眠中に私と対話している自覚があります。
私は何者かが憑依して除霊などは一切せずに、その私に憑依したものが、自然に私から離れるまで、その誰かが憑依している事で多分体調が悪い状態のまま過ごします。
そのため、憑依者と私は睡眠時に夢現の中で私の意識ははっきりと残ったまま、奇妙な対話をしているのが常なのです。そして、この奇妙な睡眠時の対話が私の仕事の生きた資料になっています。