先日、一流の対応力だけでなく、ちょっとした気配りも感動を生むことができます
感動をしてくれたお客さんはそのお店のファンとなり、たくさんの方に紹介してくれるようになるでしょう
その一歩として自分ができるちょっとした気配りをしてみてはいかがでしょうか?
というブログを先日書きました(ブログはこちら )
ちょっとした気配りくらいで感動なんかする?と思う方もいるかもしれません
確かに自分だけがちょっとしたくらいでは、小さな感動レベルかもしれません
でも働いている仲間全員が、どんな場所でもちょっとした気配りをしてくれたとしたら・・・
いかかでしょうか?
きっと感動するのではないでしょうか?
そもそもちょっとした気配りに感動をするのはなぜかというと
それは、『自分が大切に扱われている』とお客さんが感じるからではないでしょうか?
気配りは、『あなた=お客さんが大切ですよ』というメッセージを伝えるものなのです
そうだとすれば、あなたはどんな言葉で、どんな態度で、『あなたのことが大切ですよ』というメッセージをお客さんに送りますか?