これ何だと思います?↓


子どもと一緒に成長する

ペットボトル!なんですが、実は顕微鏡なんです


先日、科学実験教室に娘と参加して作ってきました


顕微鏡といっても、透過型の顕微鏡なので、薄いものしか見れません


それでも、100倍の大きさに見えるそうで、実験中は玉ねぎの表皮を切って観察をしました


玉ねぎの表皮が見えたときは、子どもたちから「すごいー」という声が上がっていました


ちょうど、金環日食の前だったので、太陽眼鏡も作りました


実際太陽を見ているところです↓


子どもと一緒に成長する

ちょうどいい天気だったので、太陽が良く観察できました


娘は「太陽って丸いんだねー」と言って、喜んで見ていました


自分で作ったものなので、喜びもひとしおだったんだろうなと思います


これで金環日食はバッチリ!と思いきや、太陽眼鏡を実家に忘れてしまい、手づくりメガネでみることはできず…(笑)


でも、今回の実験も楽しく参加できました^^


次の実験が今から楽しみです♪