第8弾はフルグラ リッチテイスト
これはもう方向性を見失った代表だろう
唯一の持ち味であるコストパフォーマンスを捨てた600g
そして
世間のプレミアとかちょいリッチの風に便乗するという
もうあなたたちポリシーというものがないの?
という
The 安易
がっかりもここまでくると賞賛である
味は覚えていないので批評もできないが
記憶にすら残らない感じ
高いし少ないしでもう買わないとしか覚えていない
がっかりもここまで・・・
おっと同じ思いが溢れ出てきた
直前の記憶すらおぼつかなくなる
これで食べてきたカルビー フルグラシリーズはだいたい書いたかなぁ
もっと思い出したら書いていこうと思う